일본어 회화 No.68

4 シチュエーション ・ 各フレーズに単語·文法解説

1
「買わなきゃよかった」
"사지 말걸 그랬어"
Situation 1 / 4
01 / 10
여 / 女
이 스웨터, 역시 안 샀어야 했던 것 같아.
このセーター、やっぱりわなきゃよかったかも
セーター(せーたー)N5
스웨터
やっぱり(やっぱり)N4
역시
買う(かう)N5
사다
〜なきゃよかった(なきゃよかった) N3
「~지 말걸 그랬다」 — 후회
「〜なければよかった」の口語短縮。過去の行動を後悔する表現。「買わなきゃよかった」=「사지 말걸 그랬다」。
〜かも(かも) N4
「~할지도」 — 추측
「〜かもしれない」の短縮形で確信のない判断を示す。「よかったかも」=「좋았을지도」。
02 / 10
남 / 男
어, 그래? 디자인은 괜찮은 것 같은데, 뭐가 마음에 걸려?
え、そう?デザインはいいとおもうけど、なにになる?
デザイン(でざいん)N4
디자인
思う(おもう)N5
생각하다
気になる(きになる)N4
마음에 걸리다, 신경 쓰이다
〜と思うけど(とおもうけど) N4
「~라고 생각하지만」 — 의견 + 역접
自分の意見を述べた上で逆接へつなぐ。「いいと思うけど」=「괜찮은 것 같은데」。
気になる(きになる) N4
「마음에 걸린다 / 신경 쓰인다」 — 관용
心に引っかかる感じを表す慣用句。「何か気になる?」=「뭐가 신경 쓰여?」。
03 / 10
여 / 女
입어보니까 생각보다 까슬까슬해서 전혀 편하지가 않아.
てみたらおもったよりチクチクして、全然ぜんぜんかないの
着る(きる)N5
입다
チクチク(ちくちく)N2
까슬까슬, 따끔따끔
全然(ぜんぜん)N4
전혀
落ち着く(おちつく)N3
편안하다, 진정되다
〜てみたら(てみたら) N4
「~해 봤더니」 — 시도 후 발견
動詞のて形 + みたら で「試してみたら〜だった」と新たな気づきを示す。「着てみたら」=「입어봤더니」。
〜より(より) N5
「~보다」 — 비교
比較対象を示す助詞。「思ったより」=「생각보다」。
全然〜ない(ぜんぜんない) N4
「전혀 ~지 않다」 — 전면 부정
「全然」+否定で完全否定。「全然落ち着かない」=「전혀 편하지 않다」。
04 / 10
남 / 男
아, 그건 힘들겠다. 피팅할 때는 못 느꼈어?
ああ、それはつらいね。試着しちゃくのときはからなかった?
つらい(つらい)N4
괴롭다, 힘들다
試着(しちゃく)N3
시착, 피팅
分かる(わかる)N5
알다, 알아차리다
〜のときは(のときは) N5
「~할 때는」 — 시점 한정
特定の時を指定して話題にする。「試着のときは」=「피팅할 때는」。
〜なかった?(なかった) N5
「~지 않았어?」 — 부정 의문 회상
過去の否定を疑問形で尋ね、相手の経験を確認する。「分からなかった?」=「몰랐어?」。
05 / 10
여 / 女
응, 가게에서는 괜찮을 거라고 생각했는데 집에서 입어보니 도저히 못 입겠더라.
うん、おみせでは大丈夫だいじょうぶだとおもったんだけど、いえたら無理むりだった
お店(おみせ)N5
가게
大丈夫(だいじょうぶ)N5
괜찮음
(いえ)N5
無理(むり)N4
무리, 도저히 안 됨
〜と思ったんだけど(とおもったんだけど) N4
「~라고 생각했는데」 — 예상 빗나감
自分の予想と現実のズレを示す。「大丈夫だと思ったんだけど」=「괜찮을 거라 생각했는데」。
〜たら(たら) N4
「~했더니」 — 발견 결과
動詞のた形 + ら で「〜したら結果は」と発見を示す。「家で着たら無理だった」=「집에서 입어 보니 안 됐다」。
06 / 10
남 / 男
그럼 반품할 수 있는지 물어보는 게 어때?
それなら返品へんぴんできるかいてみたら?
返品(へんぴん)N2
반품
できる(できる)N5
할 수 있다
聞く(きく)N5
묻다, 듣다
〜か(か) N5
「~인지」 — 간접 의문
文中で「〜かどうか」と疑問内容を示す。「返品できるか」=「반품할 수 있는지」。
〜てみたら?(てみたら) N4
「~해 보는 게 어때?」 — 제안
動詞のて形 + みたら? で「試しに〜してみては?」と提案。「聞いてみたら?」=「물어보는 게 어때?」。
07 / 10
여 / 女
영수증은 있는데, 이미 택을 떼버렸어.
レシートはあるけど、もうタグっちゃったんだよね
レシート(れしーと)N4
영수증
もう(もう)N5
이미, 벌써
タグ(たぐ)N3
태그, 택
取る(とる)N5
떼다, 잡다
〜けど(けど) N5
「~지만」 — 역접 (구어)
「が/けれども」の口語形。前後で対比を示す。「レシートはあるけど」=「영수증은 있는데」。
〜ちゃった(ちゃった) N4
「~해 버렸다」 — 완료 + 후회 (구어)
「〜てしまった」の口語短縮。意図せぬ完了や後悔を示す。「取っちゃった」=「떼버렸다」。
〜んだよね(んだよね) N4
「~거든」 — 설명 + 동의 요청
説明+共感を求める口語的文末。「取っちゃったんだよね」=「떼버렸거든」。
08 / 10
남 / 男
그렇구나… 그건 좀 어려울 수도 있겠다. 그럼 누군가에게 주는 건 어때?
そっか…それはむずかしいかも、じゃあだれかにあげるとか
難しい(むずかしい)N5
어렵다
誰か(だれか)N5
누군가
あげる(あげる)N5
주다
〜かも(かも) N4
「~할지도」 — 추측
「〜かもしれない」の短縮形で不確かな判断を示す。「難しいかも」=「어려울지도」。
〜とか(とか) N4
「~라든가 / ~하는 건 어때」 — 예시·제안
文末「〜とか」で軽い提案を示す。「あげるとか」=「주는 건 어때」。
09 / 10
여 / 女
그러게, 여동생이면 입어 줄지도 몰라.
そうだね、いもうとならるかもしれない
(いもうと)N5
여동생
着る(きる)N5
입다
〜なら(なら) N4
「~라면」 — 한정 조건
対象を限定して条件を述べる。「妹なら着る」=「여동생이면 입는다」。
〜かもしれない(かもしれない) N4
「~할지도 모른다」 — 가능성
確信のない可能性を示す。「着るかもしれない」=「입을지도 모른다」。
10 / 10
남 / 男
응, 그게 제일 좋을 것 같아. 다음엔 좀 더 신중하게 고르자.
うん、それが一番いちばんいいかも、つぎ慎重しんちょうえらぼう
一番(いちばん)N5
제일
(つぎ)N5
다음
慎重(しんちょう)N2
신중
選ぶ(えらぶ)N4
고르다, 선택하다
〜に+동사(に) N4
「~하게 / ~으로」 — 부사형
な形容詞 + に で副詞化。「慎重に選ぼう」=「신중하게 고르자」。
〜(よ)う(よう) N4
「~하자」 — 권유 의지형
意志形で「一緒に〜しよう」と誘う。「選ぼう」=「고르자」。
2
勉強は好きかどうか
공부를 좋아하는지 아닌지
Situation 2 / 4
01 / 10
여 / 女
공부하는 거 좋아해? 나는 꽤 좋아하는 편이야.
勉強べんきょうってき?わたしはわりときなほうなんだ
勉強(べんきょう)N5
공부
好き(すき)N5
좋아함
わりと(わりと)N3
꽤, 비교적
〜って(って) N4
「~라는 건」 — 화제 제시 (구어)
「〜というのは」の口語形。「勉強って好き?」=「공부라는 건 좋아해?」。
〜ほうなんだ(ほうなんだ) N4
「~하는 편이거든」 — 자기 분류 + 설명
「〜ほうだ」+「んだ」で自分の傾向を説明。「好きなほうなんだ」=「좋아하는 편이거든」。
02 / 10
남 / 男
솔직히 말하면, 별로 안 좋아해. 필요하니까 하는 느낌이야.
正直しょうじきうと、あまりきじゃないかな。必要ひつようだからやってるかん
正直に(しょうじきに)N3
솔직히
言う(いう)N5
말하다
必要(ひつよう)N4
필요
感じ(かんじ)N4
느낌
正直に言うと(しょうじきにいうと) N3
「솔직히 말하면」 — 전제 표현
本音を切り出す前置きの慣用句。「正直に言うと」=「솔직히 말하면」。
あまり〜ない(あまりない) N5
「별로 ~지 않다」 — 부분 부정
「あまり」+否定で「それほど〜ない」。「あまり好きじゃない」=「별로 안 좋아해」。
〜感じ(かんじ) N4
「~느낌」 — 모호한 단정
断定を和らげ印象的に締めくくる。「やってる感じ」=「하는 느낌」。
03 / 10
여 / 女
그렇구나. 그래도 새로운 걸 아는 건 재미있지 않아?
そうなんだ。でも、あたらしいことをるのはたのしくない?
新しい(あたらしい)N5
새롭다
こと(こと)N5
것, 일
知る(しる)N4
알다
楽しい(たのしい)N5
즐겁다
〜のは(のは) N4
「~하는 것은」 — 명사화 + 주제
動詞 + の で名詞化、「は」で話題提示。「知るのは楽しい」=「아는 건 재미있다」。
〜くない?(くない) N5
「~지 않아?」 — 부정 의문 동의
い形容詞の否定疑問で相手の同意を求める。「楽しくない?」=「재미있지 않아?」。
04 / 10
남 / 男
그건 내용에 따라 다르지. 관심 있는 분야라면 조금 재미있을지도 몰라.
内容ないようによるね。興味きょうみがある分野ぶんやならすこたのしいかも
内容(ないよう)N3
내용
興味(きょうみ)N3
흥미, 관심
分野(ぶんや)N2
분야
〜による(による) N3
「~에 따라 다르다」 — 의존 표현
「内容による」=「내용에 따라 다르다」、対象によって結果が変わることを示す。
〜なら(なら) N4
「~라면」 — 한정 조건
「興味がある分野なら」=「관심 있는 분야라면」、特定条件下の話に限定する。
05 / 10
여 / 女
나는 특히 어학 공부를 좋아해서, 시간 가는 줄도 몰라.
わたし語学ごがく勉強べんきょうとくきで、時間じかんわすれちゃう
語学(ごがく)N3
어학
特に(とくに)N4
특히
時間(じかん)N5
시간
忘れる(わすれる)N5
잊다
〜で(이유)(で) N4
「~해서」 — 이유 (연결)
な形容詞・名詞の「で」で原因・理由を示す。「好きで時間を忘れる」=「좋아해서 시간을 잊다」。
〜ちゃう(ちゃう) N4
「~해 버리다」 — 무의식적 동작 (구어)
「〜てしまう」の口語短縮。意図せずそうなる感じ。「忘れちゃう」=「잊어버리다」。
06 / 10
남 / 男
그건 대단하다. 그렇게 집중할 수 있는 게 부러워.
それはすごいね、集中しゅうちゅうできるのはうらやましい
すごい(すごい)N4
대단하다
集中(しゅうちゅう)N3
집중
羨ましい(うらやましい)N3
부럽다
〜できる(できる) N4
「~할 수 있다」 — 가능
「する」の可能形。「集中できる」=「집중할 수 있다」。
〜のは(のは) N4
「~하는 것은」 — 명사화
「集中できるのは羨ましい」=「집중할 수 있는 게 부럽다」、動詞句を主題化する。
07 / 10
여 / 女
반대로 잘 못하는 과목도 있지만, 방법을 바꾸면 계속할 수 있어.
ぎゃく苦手にがて科目かもくもあるけど、工夫くふうするとつづけられるよ
逆に(ぎゃくに)N3
반대로
苦手(にがて)N4
서툼, 잘 못함
科目(かもく)N3
과목
工夫(くふう)N3
궁리, 방법을 짜냄
続ける(つづける)N4
계속하다
〜と(と) N4
「~하면」 — 자연 결과 조건
前件があれば後件が起こる条件。「工夫すると続けられる」=「방법을 바꾸면 계속할 수 있다」。
〜られる (가능)(られる) N4
「~할 수 있다」 — 가능형
「続けられる」=「계속할 수 있다」。一段動詞の可能形。
08 / 10
남 / 男
그렇구나. 공부하는 방식을 바꾸는 게 중요할지도 모르겠네.
なるほど。勉強べんきょう仕方しかたえるのは大事だいじかもね
なるほど(なるほど)N3
그렇구나, 과연
仕方(しかた)N4
방식, 방법
変える(かえる)N4
바꾸다
大事(だいじ)N4
중요함
〜の仕方(のしかた) N4
「~하는 방법」 — 명사화 표현
動作の方法を名詞として示す。「勉強の仕方」=「공부하는 방법」。
〜かもね(かもね) N4
「~할지도 모르겠네」 — 부드러운 추측
「〜かもしれないね」の口語短縮。柔らかく同意・推測する。「大事かもね」=「중요할지도 모르겠네」。
09 / 10
여 / 女
같이 하면 동기부여도 더 되고 말이야.
一緒いっしょにやるとモチベーションもがるしね
一緒に(いっしょに)N5
함께, 같이
モチベーション(もちべーしょん)N2
동기부여, 의욕
上がる(あがる)N4
올라가다, 오르다
〜と(と) N4
「~하면」 — 자연 결과 조건
「一緒にやると上がる」=「같이 하면 올라간다」、前件→後件の自動的結果。
〜しね(しね) N4
「~고 말이야」 — 이유 + 여운
文末「し」+「ね」で理由を示しつつ共感を求める。「上がるしね」=「올라가고 말이야」。
10 / 10
남 / 男
그럼 다음에 같이 공부해볼까.
それなら、今度こんど一緒いっしょ勉強べんきょうしてみようかな
それなら(それなら)N4
그렇다면, 그럼
今度(こんど)N4
이번에, 다음에
勉強(べんきょう)N5
공부
〜てみる(てみる) N4
「~해 보다」 — 시도
動詞のて形 + みる で「試しに〜する」。「勉強してみる」=「공부해 보다」。
〜(よ)うかな(よ(お)うかな) N4
「~할까」 — 망설이는 결심
意志形 + かな で「どうしようか迷う」気持ち。「してみようかな」=「해 볼까」。
3
集中できない
집중이 안 된다
Situation 3 / 4
01 / 10
여 / 女
요즘 전혀 집중이 안 돼서 고민이야.
最近さいきん全然ぜんぜん集中しゅうちゅうできなくてこまってるんだよね
最近(さいきん)N4
요즘, 최근
全然(ぜんぜん)N4
전혀
集中(しゅうちゅう)N3
집중
困る(こまる)N4
곤란하다, 고민하다
〜なくて(なくて) N4
「~지 않아서」 — 부정 이유
動詞のない形 + くて で「〜しなくて」=理由を示す。「集中できなくて困る」=「집중이 안 돼서 곤란하다」。
〜んだよね(んだよね) N4
「~거든」 — 설명 + 동의 요청
「〜のだよね」の口語形。事情を説明し相手の共感を促す。
02 / 10
남 / 男
그거 공감돼. 뭐라도 대책은 세우고 있어?
かる、それ。なに対策たいさくとかしてる?
分かる(わかる)N5
알다, 공감하다
何か(なにか)N5
뭔가
対策(たいさく)N2
대책
〜とか(とか) N4
「~라든가」 — 예시 나열
代表例を緩く挙げる助詞。「対策とかしてる?」=「대책 같은 거 하고 있어?」。
〜してる?(してる) N5
「~하고 있어?」 — 진행 질문
「〜している」の口語形で現在の習慣・進行を尋ねる。
03 / 10
여 / 女
집중하고 싶을 때는 포모도로 영상 틀어놓고 있어.
集中しゅうちゅうしたいときはポモドーロの動画どうがながすようにしてるよ
集中(しゅうちゅう)N3
집중
ポモドーロ(ぽもどーろ)N1
포모도로 (학습법)
動画(どうが)N3
동영상, 영상
流す(ながす)N3
틀다, 흘리다
〜たいとき(たいとき) N4
「~하고 싶을 때」 — 희망 + 시점
「集中したいとき」=「집중하고 싶을 때」、ある願望を持った瞬間を示す。
〜ようにしてる(ようにしてる) N3
「~하도록 하고 있다」 — 습관·노력
「〜ようにしている」で「意識して〜するように心がけている」。「流すようにしてる」=「틀어놓도록 하고 있다」。
04 / 10
남 / 男
아, 25분 작업하고 5분 쉬는 그거지?
ああ、25分にじゅうごふん作業さぎょうして5分ごふんやすむやつだよね
作業(さぎょう)N3
작업
休む(やすむ)N5
쉬다
やつ(やつ)N4
것, 녀석 (구어)
〜して〜(して) N5
「~하고 ~」 — 동작 연결
「作業して休む」=「작업하고 쉬다」、動作の順序や並列を示す。
〜やつ(やつ) N4
「~것 / ~거」 — 구어 명사화
「もの/こと」のくだけた言い方で具体物を指す。「休むやつ」=「쉬는 거」。
05 / 10
여 / 女
맞아 맞아. 타이머가 있으면 의외로 힘이 나더라.
そうそう。タイマーがあると意外いがい頑張がんばれるんだ
タイマー(たいまー)N3
타이머
意外と(いがいと)N3
의외로
頑張る(がんばる)N4
힘내다, 노력하다
〜と(と) N4
「~하면」 — 자연 결과 조건
「タイマーがあると頑張れる」=「타이머가 있으면 힘이 난다」、前件→後件の自動結果。
〜れる (가능) +んだ(れるんだ) N4
「~할 수 있거든」 — 가능 + 설명
可能形 +「んだ」で自分の体験を説明。「頑張れるんだ」=「힘낼 수 있거든」。
06 / 10
남 / 男
나도 집중 안 될 때 한번 써볼까 봐.
ぼく集中しゅうちゅうできないときためしてみようかな
(ぼく)N4
나 (남자 1인칭)
集中(しゅうちゅう)N3
집중
試す(ためす)N3
시도하다, 시험해보다
〜できないとき(できないとき) N4
「~할 수 없을 때」 — 불가능 시점
「集中できないとき」=「집중 안 될 때」、できない状況を示す。
〜てみようかな(てみようかな) N4
「~해 볼까」 — 시도 + 망설임
「〜てみる」+「ようかな」で「試しに〜してみようか」と独り言風に決意。
07 / 10
여 / 女
환경음 들어간 영상이면 더 집중하기 쉬워.
環境音かんきょうおんきの動画どうがだとさらに集中しゅうちゅうしやすいよ
環境音(かんきょうおん)N1
환경음
付き(つき)N3
~딸린, ~포함
さらに(さらに)N3
더, 더욱
〜付きの〜(つきの) N3
「~딸린 ~」 — 부속 표현
名詞に付いて「〜が含まれている」を示す。「環境音付きの動画」=「환경음 딸린 영상」。
〜だと(だと) N4
「~이면」 — 조건
「〜だ」+「と」で「〜だったら」と条件提示。「動画だとさらに集中しやすい」=「영상이면 더 집중하기 쉬워」。
〜やすい(やすい) N4
「~하기 쉽다」 — 용이성
動詞ます形 + やすい で「〜しやすい」。「集中しやすい」=「집중하기 쉽다」。
08 / 10
남 / 男
그거 좋네. 소리가 있으면 오히려 신경이 덜 쓰일지도.
それいいね。おとがあるとらないかも
(おと)N4
소리
気が散る(きがちる)N3
정신이 산만해지다
〜と〜ない(とない) N4
「~하면 ~지 않다」 — 자연 결과 부정
前件があると後件が起こらない条件。「音があると気が散らない」=「소리가 있으면 산만해지지 않는다」。
〜かも(かも) N4
「~할지도」 — 추측
「〜かもしれない」の短縮。「散らないかも」=「산만해지지 않을지도」。
09 / 10
여 / 女
처음엔 반신반의했는데, 지금은 꽤 도움이 되고 있어.
最初さいしょ半信半疑はんしんはんぎだったけど、いま結構けっこうたすかってる
最初(さいしょ)N4
처음
半信半疑(はんしんはんぎ)N1
반신반의
結構(けっこう)N3
꽤, 상당히
助かる(たすかる)N4
도움이 되다, 살다
〜けど(けど) N5
「~지만」 — 역접 (구어)
「半信半疑だったけど助かってる」=「반신반의했지만 도움이 되고 있다」、前後の対比を示す。
〜てる(てる) N5
「~하고 있다」 — 진행·결과 상태 (구어)
「〜ている」の口語短縮。「助かってる」=「도움이 되고 있다」=現在の状態。
10 / 10
남 / 男
그럼 오늘 작업은 포모도로로 같이 해보자.
じゃあ今日きょう作業さぎょうポモドーロで一緒いっしょにやってみよう
今日(きょう)N5
오늘
作業(さぎょう)N3
작업
一緒に(いっしょに)N5
함께, 같이
〜で(で) N5
「~로」 — 수단
「ポモドーロで」=「포모도로로」、手段を示す助詞。
〜てみよう(てみよう) N4
「~해 보자」 — 시도 권유
「〜てみる」の意志形。「一緒にやってみよう」=「같이 해보자」=共同で試す提案。
4
リモートワークのメリット・デメリット
재택근무의 장단점
Situation 4 / 4
01 / 10
여 / 女
요즘 계속 재택근무인데, 출근 안 해도 되는 건 정말 편해.
最近さいきんずっとリモートワークだけど、通勤つうきんしなくていいのは本当ほんとうらくだよね
最近(さいきん)N4
요즘
ずっと(ずっと)N4
계속, 줄곧
リモートワーク(りもーとわーく)N2
재택근무, 원격근무
通勤(つうきん)N3
통근, 출퇴근
(らく)N4
편함
〜なくていい(なくていい) N4
「~안 해도 된다」 — 불필요
動詞のない形 + ていい で「〜する必要がない」。「通勤しなくていい」=「출근 안 해도 된다」。
〜のは(のは) N4
「~한 것은」 — 명사화 + 주제
動詞句を「の」で名詞化、「は」で主題化。「通勤しなくていいのは楽」=「출근 안 해도 되는 건 편하다」。
02 / 10
남 / 男
그건 큰 장점이지. 아침 출근길 만원 전철이 없어진 건 정말 살 것 같아.
それはおおきなメリットだよね、あさ満員電車まんいんでんしゃがなくなったのはたすかってる
大きな(おおきな)N5
メリット(めりっと)N3
메리트, 장점
満員電車(まんいんでんしゃ)N3
만원 전철
なくなる(なくなる)N4
없어지다
助かる(たすかる)N4
도움이 되다, 살다
〜のは〜(のは) N4
「~한 것은 ~」 — 명사화 주제
「満員電車がなくなったのは助かってる」=「만원 전철이 없어진 건 도움이 되고 있다」、出来事を主題化する。
〜てる(てる) N5
「~하고 있다」 — 결과 상태 (구어)
「〜ている」の口語形で現在の継続状態を示す。「助かってる」=「살 것 같다(상태)」。
03 / 10
여 / 女
대신 집에 있으면 집중이 안 될 때도 있어서, 자꾸 늘어지게 되는 게 고민이야.
そのぶんいえだと集中しゅうちゅうできないときもあって、ついだらけちゃうのがなやみかな
その分(そのぶん)N3
그만큼, 그 대신
集中(しゅうちゅう)N3
집중
つい(つい)N3
그만, 무심코
だらける(だらける)N2
늘어지다, 게을러지다
悩み(なやみ)N3
고민
〜だと(だと) N4
「~이면」 — 조건
「家だと集中できない」=「집이면 집중이 안 된다」、特定環境下の条件を示す。
つい〜ちゃう(ついちゃう) N3
「자꾸 ~해 버린다」 — 무의식적 행동
「つい」+「〜てしまう」で意図せずそうなってしまう感じ。「ついだらけちゃう」=「자꾸 늘어져 버린다」。
〜のが〜(のが) N4
「~한 것이 ~」 — 명사화
「だらけちゃうのが悩み」=「늘어지는 게 고민」、動詞句を主語化する表現。
04 / 10
남 / 男
알지. 일과 사생활 전환이 어려운 건 단점이야.
かる。仕事しごととプライベートのえがむずかしいのはデメリットだよね
仕事(しごと)N5
プライベート(ぷらいべーと)N2
사생활
切り替え(きりかえ)N3
전환, 바꿈
難しい(むずかしい)N5
어렵다
デメリット(でめりっと)N3
디메리트, 단점
〜のは(のは) N4
「~한 것은」 — 명사화 + 주제
「切り替えが難しいのはデメリット」=「전환이 어려운 건 단점」、評価対象を主題化。
〜だよね(だよね) N5
「~지」 — 동의·확인
「だ」+「よ」+「ね」で自分の判断を相手に確認する。
05 / 10
여 / 女
그리고 동료들이랑 편하게 잡담을 못 하니까, 조금 외로울 때도 있어.
あと、同僚どうりょう気軽きがる雑談ざつだんできないからすこ孤独こどくかんじることもある
同僚(どうりょう)N2
동료
気軽に(きがるに)N3
편하게, 부담 없이
雑談(ざつだん)N2
잡담
孤独(こどく)N2
고독, 외로움
感じる(かんじる)N4
느끼다
〜から(から) N5
「~니까」 — 이유
「雑談できないから孤独を感じる」=「잡담 못 하니까 외로움을 느낀다」、理由→結果。
〜こともある(こともある) N4
「~할 때도 있다」 — 가끔 경우
「〜ことがある」で時々起こることを示す。「孤独を感じることもある」=「외로움을 느낄 때도 있다」。
06 / 10
남 / 男
응, 온라인이다 보니 필요한 얘기만 하게 돼서 거리감이 느껴질 때가 있지.
うん、オンラインだと必要ひつようはなしだけになりがちで、距離きょりかんじるときがあるね
オンライン(おんらいん)N3
온라인
必要(ひつよう)N4
필요
(はなし)N5
이야기
距離(きょり)N3
거리
〜だけになる(だけになる) N4
「~만이 된다」 — 한정 결과
「必要な話だけになる」=「필요한 얘기만 하게 된다」、対象が限定される結果を示す。
〜がち(がち) N3
「~하기 쉽다 / 곧잘 ~한다」 — 경향
動詞ます形 + がち で「〜する傾向がある」(主に否定的傾向)。「なりがち」=「되기 쉽다」。
07 / 10
여 / 女
그래도 내 페이스대로 쉬거나 집안일이랑 병행할 수 있는 건 도움이 돼.
でも、自分じぶんのペースで休憩きゅうけいれたり、家事かじ両立りょうりつできるのはたすかってる
ペース(ぺーす)N3
페이스, 속도
休憩(きゅうけい)N3
휴식
取る(とる)N5
잡다, 가지다
家事(かじ)N3
집안일
両立(りょうりつ)N2
양립, 병행
〜たり〜たり(たり) N5
「~하거나 ~하거나」 — 동작 예시
動詞のた形 + り で動作を例示的に並べる。「休憩を取れたり両立できる」=「쉬거나 병행할 수 있거나」。
〜のは(のは) N4
「~한 것은」 — 명사화 + 주제
動詞句を「の」で名詞化、「は」で主題化。「両立できるのは助かる」=「병행할 수 있는 건 도움이 된다」。
08 / 10
남 / 男
그건 좋은 점이네. 시간 활용이 유연해지는 건 큰 장점인 것 같아.
それはいいてんだね。時間じかん使つかかた柔軟じゅうなんになるのはおおきいとおも
(てん)N4
使い方(つかいかた)N4
사용 방법
柔軟(じゅうなん)N2
유연
大きい(おおきい)N5
크다
〜方(かた) N4
「~하는 법」 — 방법 명사화
動詞ます形 + 方 で「〜する方法」。「使い方」=「사용 방법」。
〜になる(になる) N4
「~가 되다」 — 변화
な形容詞 + になる で状態変化を示す。「柔軟になる」=「유연해지다」。
〜と思う(とおもう) N4
「~라고 생각한다」 — 의견
自分の判断を述べる定番。「大きいと思う」=「크다고 생각한다」。
09 / 10
여 / 女
결국 장점도 단점도 있으니까, 잘 균형을 맞추는 게 중요하지.
結局けっきょく、メリットもデメリットもあるから、うまくバランスをるのが大事だいじだね
結局(けっきょく)N3
결국
うまく(うまく)N3
잘, 능숙하게
バランス(ばらんす)N3
밸런스, 균형
大事(だいじ)N4
중요함
〜も〜も(もも) N5
「~도 ~도」 — 병렬
同類のものを並列して列挙する助詞。「メリットもデメリットも」=「장점도 단점도」。
〜のが〜(のが) N4
「~하는 것이 ~」 — 명사화
「バランスを取るのが大事」=「균형을 맞추는 게 중요」、動詞句を主語化する。
10 / 10
남 / 男
맞아. 가끔 출근하면서 재택도 병행할 수 있으면 이상적일지도 몰라.
そうだね。たまに出社しゅっしゃしつつリモートも使つかえるのが理想りそうかもしれない
たまに(たまに)N4
가끔
出社(しゅっしゃ)N2
출근
使う(つかう)N5
쓰다, 사용하다
理想(りそう)N3
이상
〜つつ(つつ) N2
「~하면서」 — 동시 진행 (문어)
動詞ます形 + つつ で「〜ながら」のやや硬い表現。「出社しつつリモートも使える」=「출근하면서 재택도 활용할 수 있다」。
〜かもしれない(かもしれない) N4
「~할지도 모른다」 — 가능성
確信のない判断を示す。「理想かもしれない」=「이상적일지도 몰라」。