일본어 회화 No.69
4 シチュエーション ・ 各フレーズに単語·文法解説
01 / 10
어, 제 휴대폰 못 보셨나요? 아까까지 있었던 것 같은데요.
あれ、私の携帯見ませんでしたか?さっきまであった気がするんですけど
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜ませんでしたか(ませんでしたか)
N5
「~지 않았어요?」 — 정중한 부정 의문
丁寧形の否定過去疑問。「見ませんでしたか」=「못 보셨나요?」、相手の経験を控えめに尋ねる。
〜気がする(きがする)
N4
「~인 것 같다」 — 주관적 느낌
根拠は弱いが「そんな感じがする」と自分の感覚を述べる。「あった気がする」=「있었던 것 같다」。
〜んですけど(んですけど)
N4
「~인데요」 — 부드러운 사정 설명
「〜のですけれども」の口語。事情を伝えつつ相手の反応を待つ前置き。
02 / 10
음, 못 봤어요. 마지막으로 사용하신 곳이 어디였나요?
うーん、見てないですね最後に使ったのはどこでした?
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜てない(てない)
N5
「~지 않았다」 — 「〜ていない」 구어
「見ていない」の短縮形で「見てない」=「못 봤다(아직 안 봤다)」。会話で頻出。
〜のは〜でした(のはでした)
N4
「~한 것은 ~였어요」 — 명사화 강조
動詞 + の で名詞化し、その情報を尋ねる。「使ったのはどこでした?」=「사용한 곳은 어디였어요?」。
03 / 10
아마 회의실인 것 같아요. 회의 끝나고 급하게 나와서요.
たぶん会議室だと思います会議のあと急いで出たので
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜だと思います(だとおもいます)
N5
「~인 것 같아요」 — 정중한 추측
自分の判断を控えめに述べる定番。「会議室だと思います」=「회의실인 것 같아요」。
〜のあと(のあと)
N5
「~한 후」 — 시간 순서
名詞 + のあと で「〜の後で」。「会議のあと」=「회의 후에」。
〜ので(ので)
N4
「~해서」 — 정중한 이유
「から」より柔らかい理由表現。「急いで出たので」=「급하게 나와서요」。
04 / 10
그럼 회의실에 두고 왔을 가능성이 높겠네요. 같이 보러 갈까요?
じゃあ、会議室に忘れた可能性高そうですね。一緒に見に行きますか?
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜そう (様態)(そう)
N4
「~ㄹ 것 같다」 — 외관 추측
い形容詞「高い」の「い」を取って「高そう」=「높을 것 같다」。視覚・状況からの推測。
〜に行く(にいく)
N5
「~하러 가다」 — 목적·이동
動詞のます形 + に行く で「〜しに行く」。「見に行く」=「보러 가다」。
〜ますか?(ますか)
N5
「~할까요?」 — 정중 권유
丁寧形の疑問で相手を誘う。「行きますか?」=「갈까요?」。
05 / 10
도와주셔서 감사합니다. 죄송해요, 딱히 떠오르는 데가 없어서요.
助かります。すみませんちょっと心当たりがなくて
단어 ・ Vocabulary
心当たり(こころあたり)N2
짐작 가는 곳, 떠오르는 데
용어・문법 해설 ・ Grammar
助かります(たすかります)
N4
「도움이 됩니다 / 감사합니다」 — 감사 표현
相手の援助に感謝する定番。「ありがとう」より「助けられた」というニュアンスを込める。
〜がない(がない)
N5
「~가 없다」 — 부재
「心当たりがない」=「짐작 가는 데가 없다」、思い当たるものが何もない状態。
〜なくて(なくて)
N4
「~지 않아서」 — 부정 이유
否定のて形で原因・理由を示し、文末で余韻を残す。「心当たりがなくて」=「떠오르는 데가 없어서요」。
06 / 10
괜찮아요. 저도 아까 회의실을 사용했는데, 그때는 못 봤어요.
大丈夫ですよ。さっき僕も会議室使いましたけど、その時は見なかったです
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜ですよ(ですよ)
N5
「~예요」 — 안심 통지
相手を安心させる時の「〜ですよ」。「大丈夫ですよ」=「괜찮아요」。
〜けど(けど)
N5
「~지만」 — 역접 (구어)
「〜けれども」の口語形。「使いましたけど」=「사용했는데」。
〜なかった(なかった)
N5
「~지 않았다」 — 부정 과거
動詞の否定過去。「見なかった」=「못 봤다 / 보지 않았다」。
07 / 10
그렇군요. 그래도 책상 위에 그대로 두었을지도 몰라요.
そうなんですね。でも机の上に置いたままかもしれません
용어・문법 해설 ・ Grammar
そうなんですね(そうなんですね)
N4
「그렇군요」 — 정중한 납득
相手の発言を受けて「なるほど」と納得する定番のあいづち。
〜たまま(たまま)
N4
「~한 채로」 — 동작 지속 상태
「置いたまま」=「둔 채로 / 그대로 둠」=動作の結果がそのまま残っている状態。
〜かもしれません(かもしれません)
N4
「~지도 몰라요」 — 가능성 추측
確信は弱いが「その可能性がある」と述べる。「置いたままかもしれません」=「둔 채일지도 몰라요」。
08 / 10
안내 데스크에 맡겨졌을 가능성도 있으니까, 일단 회의실부터 확인해 봅시다.
受付に届いてる可能性もありますし、まず会議室確認しましょう
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜てる(てる)
N5
「~해 있다」 — 결과 상태 (구어)
「〜ている」の短縮。「届いてる」=「도착해 있다 / 맡겨져 있다」。
〜し(し)
N4
「~고 (~니까)」 — 이유 나열
複数の理由を並べる接続助詞。「ありますし」=「있고요 / 있으니까」。
〜ましょう(ましょう)
N5
「~합시다」 — 권유
丁寧形の意志・勧誘。「確認しましょう」=「확인합시다」。
09 / 10
네, 감사합니다. 찾을 수 있으면 좋겠네요.
はい、ありがとうございます見つかるといいんですが
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜といい(といい)
N4
「~하면 좋겠다」 — 희망 가정
「〜と」(条件) +「いい」で「そうなってほしい」という願望。「見つかるといい」=「찾으면 좋겠다」。
〜んですが(んですが)
N4
「~인데요」 — 부드러운 여운
「〜のですが」の口語で、希望や事情を控えめに伝える。「見つかるといいんですが」=「찾았으면 좋겠는데요」。
10 / 10
분명 괜찮을 거예요. 같이 찾아봅시다.
きっと大丈夫ですよ一緒に探しましょう
용어・문법 해설 ・ Grammar
きっと〜(きっと)
N4
「분명 ~」 — 강한 확신
根拠ある確信を込めた副詞。「きっと大丈夫」=「분명 괜찮을 거예요」。
〜ましょう(ましょう)
N5
「~합시다」 — 권유
丁寧な勧誘。「一緒に探しましょう」=「같이 찾아봅시다」。
01 / 10
요즘 가정용 텃밭에 푹 빠져서, 매일 아침 베란다를 보는 게 즐거워요.
最近、家庭菜園にハマってて、毎朝ベランダを見るのが楽しみなんです
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜にハマる(にはまる)
N3
「~에 푹 빠지다」 — 열중
何かに夢中になる時の口語表現。「家庭菜園にハマってる」=「텃밭에 푹 빠져 있다」。
〜のが楽しみ(のがたのしみ)
N4
「~하는 것이 즐거움」 — 명사화 + 기대
動詞 + の で名詞化し、「楽しみだ」と結びつける。「見るのが楽しみ」=「보는 것이 즐거움」。
〜なんです(なんです)
N4
「~인 거예요」 — 부드러운 설명
「〜のです」の口語形。「楽しみなんです」=「즐거워요(즐거움이거든요)」。
02 / 10
좋네요. 무엇을 키우고 계세요?
いいですね、何を育てているんですか?
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜ている(ている)
N5
「~하고 있다」 — 진행
動作の継続を表す。「育てている」=「키우고 있다」。
〜んですか(んですか)
N4
「~인 거예요?」 — 부드러운 질문
「〜のですか」の口語。事情や詳細を丁寧に尋ねる。「育てているんですか」=「키우고 계세요?」。
03 / 10
토마토랑 바질이에요. 초보자도 키우기 쉽다고 해서요.
トマトとバジルです初心者でも育てやすいって聞いて
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜でも(でも)
N5
「~라도 / ~조차도」 — 예시 양보
「初心者でも」=「초보자라도」=その範疇に入る人にとってもそうだ、と例を挙げる。
〜やすい(やすい)
N4
「~하기 쉽다」 — 용이성
動詞ます形 + やすい で「〜するのが簡単」。「育てやすい」=「키우기 쉽다」。
〜って聞いて(ってきいて)
N4
「~라고 들어서」 — 인용 이유
「と聞いて」の口語形。「育てやすいって聞いて」=「키우기 쉽다고 들어서」。
04 / 10
그렇군요. 수확하면 요리에도 쓸 수 있겠네요.
なるほど、収穫できたら料理にも使えそうですね
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜たら(たら)
N4
「~하면」 — 가정·시점
「収穫できたら」=「수확하면」、ある条件が満たされた時点を起点に話を進める。
〜にも(にも)
N5
「~에도」 — 추가
「料理にも使える」=「요리에도 쓸 수 있다」=他の用途に加えて料理にも、というニュアンス。
〜そう (様態)(そう)
N4
「~ㄹ 것 같다」 — 추측
動詞ます形 + そう で「そうなりそう」と見込みを述べる。「使えそう」=「쓸 수 있을 것 같다」。
05 / 10
네, 조금 더 지나면 파스타에 써보고 싶어요.
はい、もう少ししたらパスタに使いたいなと思ってます
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜したら(したら)
N4
「~하면」 — 시점 가정
「もう少ししたら」=「조금 더 지나면」、時間経過を仮定して次の話に繋ぐ。
〜たいな(たいな)
N4
「~하고 싶다」 — 부드러운 희망
「〜たい」+「な」で願望をやわらかく独白風に伝える。「使いたいな」=「쓰고 싶다」。
〜と思ってる(とおもってる)
N4
「~라고 생각하고 있다」 — 지속적 의향
「と思っている」の口語短縮。継続的な気持ち・予定を伝える。「使いたいなと思ってます」=「써보고 싶어요(생각하고 있어요)」。
06 / 10
상상만 해도 맛있을 것 같네요. 관리하기는 힘들지 않나요?
想像しただけでおいしそうです手入れは大変じゃないですか
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜ただけで(ただけで)
N4
「~한 것만으로」 — 동작만으로 결과
「想像しただけで」=「상상한 것만으로」=その動作だけで効果が出るという強調。
〜そう (様態)(そう)
N4
「~ㄹ 것 같다」 — 외관 추측
い形容詞「おいしい」の「い」を取って「おいしそう」=「맛있을 것 같다」。
〜じゃないですか(じゃないですか)
N4
「~지 않나요?」 — 부정 의문 확인
否定疑問で控えめに尋ねる・同意を求める。「大変じゃないですか」=「힘들지 않나요?」。
07 / 10
물 주는 정도라서, 지금은 무리 없이 계속하고 있어요.
水やりくらいなので今のところ無理なく続いてます
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜くらい(くらい)
N4
「~정도」 — 정도 한정
量や程度を示す。「水やりくらい」=「물 주는 정도」、軽い程度であることを示唆。
〜なので(なので)
N4
「~이기 때문에」 — 정중한 이유
名詞・ナ形容詞 + なので で理由を示す。「水やりくらいなので」=「물 주는 정도라서」。
〜なく(なく)
N4
「~없이」 — 부재의 부사적 용법
「無理なく」=「무리 없이」、形容詞・形容動詞の否定形が副詞として働く。
08 / 10
그렇다면 다행이네요. 저도 뭔가 키워보고 싶어졌어요.
それなら安心ですね、僕も何か育ててみたくなりました
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜てみる(てみる)
N4
「~해 보다」 — 시도
動詞のて形 + みる で「試しに〜する」。「育ててみる」=「키워 보다」。
〜たい(たい)
N5
「~하고 싶다」 — 희망
動詞ます形 + たい で自分の願望を表す。「育ててみたい」=「키워 보고 싶다」。
〜くなる(くなる)
N5
「~게 되다」 — い형용사 변화
い形容詞 + なる で状態変化。「〜たい」(い形容詞型) +「くなる」で「〜したくなった」=「하고 싶어졌다」。
09 / 10
꼭 한번 해보세요. 처음엔 허브를 추천해요.
ぜひやってみてください最初はハーブがおすすめですよ
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜てみてください(てみてください)
N4
「~해 보세요」 — 권유 + 시도
「やってみてください」=「해 보세요」=軽く試すよう勧める定番。
ぜひ〜(ぜひ)
N4
「꼭 ~」 — 강한 권유
相手に強く勧める時の副詞。「ぜひやってみてください」=「꼭 해보세요」。
〜がおすすめ(がおすすめ)
N3
「~을 추천」 — 추천 표현
「Aがおすすめ」=「A를 추천」=対象を主格で示す独特の表現。
10 / 10
감사합니다. 다음에 홈센터에 가봐야겠네요.
ありがとうございます、今度ホームセンターに行ってみます
용어・문법 해설 ・ Grammar
今度〜(こんど)
N4
「다음에 ~」 — 가까운 미래
近い将来の予定や決意を表す。「今度行ってみます」=「다음에 가 봐야겠어요」。
〜てみる(てみる)
N4
「~해 보다」 — 시도
動詞のて形 + みる で「試しに〜してみる」。「行ってみます」=「가 봐야겠어요」。
01 / 10
선생님, 건강검진 결과를 들으러 왔습니다.
先生、健康診断の結果を聞きに来ました
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜に来る(にくる)
N5
「~하러 오다」 — 목적·이동
動詞のます形 + に来る で「〜しに来る」。「聞きに来ました」=「들으러 왔습니다」。
〜ました(ました)
N5
「~했어요」 — 정중 과거
丁寧形の過去。「来ました」=「왔어요」。フォーマル度が高い。
02 / 10
전반적으로 큰 문제는 없었으니 안심하셔도 됩니다.
全体的には大きな問題はありませんでしたので、安心してください
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜的に(てきに)
N3
「~적으로」 — 명사 부사화
名詞 + 的に で「〜の観点で」。「全体的には」=「전반적으로는」。
〜ませんでした(ませんでした)
N5
「~지 않았어요」 — 정중 부정 과거
丁寧形の否定過去。「ありませんでした」=「없었어요」。
〜てください(てください)
N5
「~해 주세요」 — 정중 의뢰
動詞のて形 + ください で丁寧な依頼・指示。「安心してください」=「안심하세요」。
03 / 10
다행이네요. 혹시 주의해야 할 점이 있을까요?
よかったです。何か気をつけたほうがいいところはありますか
단어 ・ Vocabulary
気をつける(きをつける)N4
조심하다, 주의하다
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜たほうがいい(たほうがいい)
N4
「~하는 게 좋다」 — 조언
動詞のた形 + ほうがいい でアドバイス。「気をつけたほうがいい」=「조심하는 게 좋다」。
〜はありますか(はありますか)
N5
「~는 있나요?」 — 정중 존재 질문
丁寧に存在を尋ねる定番。「ところはありますか」=「점은 있나요?」。
04 / 10
혈압이 조금 높은 편이라서 염분 섭취를 조금 줄이시면 좋겠습니다.
血圧が少し高めなので、塩分を控えめにしてもらえるといいですね
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜め(め)
N3
「다소 ~」 — 정도 접미사
い形容詞語幹 + め で「やや〜」。「高め」=「다소 높음」、「控えめ」=「삼가는 정도」。
〜にする(にする)
N4
「~로 하다」 — 변화·결정
「Xを〜にする」で「Xを〜の状態に変える」。「控えめにする」=「적게 하다」。
〜てもらえるといい(てもらえるといい)
N3
「~해 주시면 좋겠다」 — 정중한 의뢰
「〜てもらう」(받음) + 可能 +「といい」で「やってくれたら嬉しい」。間接的でとても丁寧な依頼。
05 / 10
그렇군요. 평소 식단을 조금 점검해 봐야겠네요.
そうなんですね。普段の食事少し見直してみます
단어 ・ Vocabulary
見直す(みなおす)N2
재검토하다, 다시 살펴보다
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜てみる(てみる)
N4
「~해 보다」 — 시도
「見直してみます」=「점검해 보겠습니다」、試しにやってみる意志。
〜直す(なおす)
N3
「다시 ~하다」 — 동작 반복
動詞ます形 + 直す で「もう一度〜する」。「見直す」=「다시 보다 / 점검하다」。
06 / 10
그게 좋을 것 같아요. 그리고 가벼운 운동을 일주일에 몇 번 정도 하시면 이상적입니다.
それがいいと思います。あとは軽い運動を週に数回できると理想的です
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜と思います(とおもいます)
N5
「~라고 생각합니다」 — 정중한 의견
丁寧形で自分の意見を述べる定番。「それがいいと思います」=「그게 좋다고 생각해요」。
〜に〜回(にかい)
N5
「~에 ~번」 — 빈도
「週に数回」=「일주일에 몇 번」、期間 + に + 回数で頻度を示す。
〜と〜です(と)
N4
「~하면 ~이다」 — 자연 결과 조건
「できると理想的です」=「하면 이상적입니다」=条件「と」+結果「です」。
07 / 10
걷기 정도여도 괜찮을까요?
ウォーキングくらいでも大丈夫ですか
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜くらいでも(くらいでも)
N4
「~정도라도」 — 최소 양보
「ウォーキングくらいでも」=「걷기 정도라도」=この最小限の例でも、と確認。
〜ですか(ですか)
N5
「~인가요?」 — 정중 질문
丁寧形の疑問文。「大丈夫ですか」=「괜찮을까요?」。
08 / 10
네, 충분합니다. 무리하지 않는 선에서 꾸준히 해 보세요.
はい、十分ですよ。無理のない範囲で続けてみてください
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜のない〜(のない)
N4
「~없는 ~」 — 부정 연체
「無理のない範囲」=「무리 없는 범위」=名詞修飾でも「が」の代わりに「の」を使う形。
〜で(で)
N5
「~로 / ~에서」 — 범위·수단
活動の範囲を示す助詞。「範囲で続ける」=「범위 안에서 계속하다」。
〜てみてください(てみてください)
N4
「~해 보세요」 — 정중한 시도 권유
丁寧に「試しに〜してみてね」と勧める。「続けてみてください」=「계속해 보세요」。
09 / 10
알겠습니다. 다음 검진은 언제쯤이 좋을까요?
わかりました。次の検診はいつ頃がいいですか
용어・문법 해설 ・ Grammar
わかりました(わかりました)
N5
「알겠습니다」 — 이해 표명
相手の説明・指示を受け入れる定番。フォーマル・カジュアル両方で使える。
〜頃(ごろ)
N5
「~쯤 / 무렵」 — 시간 대략
時間の大まかな目安を示す接尾辞。「いつ頃」=「언제쯤」。
〜がいいですか(がいいですか)
N5
「~가 좋을까요?」 — 정중 선택 질문
希望や好みを丁寧に尋ねる定番。「いつ頃がいいですか」=「언제쯤이 좋을까요?」。
10 / 10
1년 정도 후에 다시 한번 확인해 봅시다. 그때 또 설명해 드릴게요.
1年後くらいにもう一度確認しましょう。そのときまた説明しますね
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜後(ご)
N4
「~후」 — 시간 경과
期間 + 後 で「〜の後」。「1年後」=「1년 후」。
〜ましょう(ましょう)
N5
「~합시다」 — 권유
丁寧な勧誘・提案。「確認しましょう」=「확인합시다」。
〜ますね(ますね)
N5
「~할게요」 — 약속·약한 단언
丁寧形 + ね で柔らかい約束。「説明しますね」=「설명해 드릴게요」。
01 / 10
그러고 보니, 첫사랑은 언제쯤이었나요? 문득 궁금해져서요.
そういえば、初恋っていつ頃でしたか?ちょっと気になりまして
단어 ・ Vocabulary
気になる(きになる)N3
궁금하다, 신경 쓰이다
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜って(って)
N4
「~라는 것은」 — 화제 제시 (구어)
「〜は」「〜というのは」の口語形。「初恋って」=「첫사랑이라는 건」。
そういえば〜(そういえば)
N3
「그러고 보니 ~」 — 화제 전환
会話中に思い出したことを切り出す接続詞。
〜まして(まして)
N3
「~해서요」 — 정중한 이유 (격식)
丁寧形のて形「まして」で柔らかく理由を示す。「気になりまして」=「궁금해져서요」。
02 / 10
갑작스럽네요. 그래도 아마 중학생 때였던 것 같아요.
急ですね。でも、たしか中学生の頃だったと思います
용어・문법 해설 ・ Grammar
たしか〜(たしか)
N3
「분명 ~ / 아마 ~」 — 어렴풋한 기억
記憶があやふやだが「確か〜だったはず」と伝える副詞。「たしか中学生の頃」=「아마 중학생 때」。
〜だったと思います(だったとおもいます)
N4
「~였던 것 같아요」 — 과거 추측
過去形 + と思います で「〜だったような気がする」を丁寧に述べる。
03 / 10
아, 중학생 때였군요. 어떤 사람이었어요?
へえ、中学生の頃なんですねどんな人だったんですか?
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜なんですね(なんですね)
N4
「~인 거군요」 — 납득의 확인
「〜のですね」の口語形。相手の発言を受けて納得する。
〜だったんですか(だったんですか)
N4
「~였어요?」 — 정중한 과거 질문
「〜のですか」の過去形。事情・詳細を丁寧に尋ねる。「どんな人だったんですか」=「어떤 사람이었어요?」。
04 / 10
같은 반 친구였는데, 자주 같이 집에 가곤 했어요. 그립네요.
クラスメイトで、よく一緒に帰ってたんですよ。懐かしいです
단어 ・ Vocabulary
クラスメイト(くらすめいと)N3
반 친구, 동급생
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜てた(てた)
N4
「~하고 있었다」 — 진행/습관 (구어)
「〜ていた」の口語短縮。「帰ってた」=「집에 가고 있었다 / 가곤 했다」。
〜んですよ(んですよ)
N4
「~거든요」 — 부드러운 설명
「〜のですよ」の口語。事情を相手に伝える時の柔らかい言い方。
05 / 10
정말 청춘이네요. 저는 고등학생 때였고, 선배였어요.
それは青春ですね。私は高校のときで、先輩でした
용어・문법 해설 ・ Grammar
それは〜ですね(それはですね)
N5
「그건 ~네요」 — 평가·공감
相手の話を受けて評価する定番。「それは青春ですね」=「그건 청춘이네요」。
〜のとき(のとき)
N5
「~의 때」 — 시기 한정
名詞 + のとき で「〜の時期」。「高校のとき」=「고등학교 때」。
〜で、〜(で)
N5
「~이고, ~」 — 명사 나열 연결
名詞 + で で「〜であって」と次の情報につなぐ。「高校のときで、先輩でした」=「고등학교 때였고, 선배였어요」。
06 / 10
선배요? 그건 설레었겠네요.
先輩ですか。それはドキドキしますね
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜ですか(ですか)
N5
「~인가요?」 — 확인
相手の発言を反芻する確認。「先輩ですか」=「선배요?」。
ドキドキする(どきどきする)
N3
「두근거리다」 — 의태어 + 동사
擬態語 + する で動詞化。「ドキドキしますね」=「설레네요」。
07 / 10
네, 말만 걸어도 긴장했어요. 그래도 즐거웠어요.
はい、話すだけで緊張してました。でも楽しかったです
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜だけで(だけで)
N4
「~만으로」 — 한정·이유
「話すだけで」=「말하는 것만으로」=その動作のみで結果が起きる。
〜てました(てました)
N4
「~하고 있었어요」 — 진행 과거 (정중)
「〜ていました」の口語短縮。「緊張してました」=「긴장하고 있었어요」。
08 / 10
좋은 추억이네요. 지금 떠올려도 조금 부끄럽네요.
いい思い出ですね今思い出しても少し照れます
단어 ・ Vocabulary
思い出す(おもいだす)N4
떠올리다, 생각해 내다
照れる(てれる)N3
쑥스러워하다, 부끄러워하다
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜ても(ても)
N4
「~해도」 — 역접 양보
動詞のて形 + も で「〜してもなお」。「思い出しても照れます」=「떠올려도 부끄럽네요」。
〜出す(だす)
N3
「~해 내다 / 시작하다」 — 보조 동사
動詞ます形 + 出す で「外に出る/取り出す」のニュアンス。「思い出す」=「떠올리다(기억을 끄집어내다)」。
09 / 10
공감돼요. 첫사랑은 뭔가 특별한 느낌이 있죠.
わかります。初恋って特別な感じがしますよね
단어 ・ Vocabulary
わかる(わかる)N5
알다, 이해하다, 공감하다
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜って(って)
N4
「~라는 것은」 — 화제 제시
「〜は」の口語的・親しみある言い方。「初恋って」=「첫사랑이라는 건」。
〜感じがする(かんじがする)
N4
「~한 느낌이 든다」 — 주관적 인상
「特別な感じがします」=「특별한 느낌이 들어요」、主観的な印象を述べる。
〜よね(よね)
N5
「~죠」 — 동의 요청
「よ」(통지) +「ね」(공감) で同意を求める。
10 / 10
그렇죠. 이렇게 추억으로 이야기하니까 괜히 기분이 좋아지네요.
しますね。でもこうやって思い出として話すと、なんだか嬉しいです
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜として(として)
N3
「~로서」 — 자격·입장
「思い出として話す」=「추억으로 이야기하다」、対象の役割・カテゴリを示す。
〜と(と)
N4
「~하면」 — 자연 결과 조건
前件が成り立てば後件が起こる条件。「話すと嬉しい」=「이야기하면 기쁘다」。
なんだか〜(なんだか)
N3
「왠지 ~」 — 막연한 감각
はっきり理由は言えないが「なんとなく」と感情を述べる副詞。