일본어 회화 No.72

4 シチュエーション ・ 各フレーズに単語·文法解説

1
昼寝しすぎた時
낮잠을 너무 많이 잤을 때
Situation 1 / 4
01 / 10
여 / 女
어라… 벌써 이렇게 시간이 됐어? 잠깐 낮잠 잔다는 생각이었는데.
あれ…もうこんな時間じかん?ちょっと昼寝ひるねのつもりだったのに
あれ(あれ)N5
어라
もう(もう)N5
벌써, 이미
こんな(こんな)N5
이런
昼寝(ひるね)N4
낮잠
つもり(つもり)N4
생각, 작정
〜のつもり(のつもり) N4
「~할 작정 / ~한다는 생각」 — 의도
「Xのつもり」で「Xだと思い込んでいた」「Xする予定だった」を表す。「昼寝のつもりだった」=「낮잠 잘 생각이었다」。
〜のに(のに) N4
「~인데」 — 의외·역접
予想と現実のギャップを示す逆接。「ちょっとのつもりだったのに」=「잠깐 (잘) 생각이었는데」。
02 / 10
남 / 男
벌써 저녁이야. 꽤 푹 잤나 보네.
もう夕方ゆうがただよ。かなりぐっすりてたみたいだね
夕方(ゆうがた)N4
저녁, 해질녘
かなり(かなり)N3
꽤, 상당히
ぐっすり(ぐっすり)N3
푹 (자다)
寝る(ねる)N5
자다
〜てた(てた) N4
「~하고 있었어」 — 진행 과거 (구어)
「〜ていた」の口語短縮形。継続的な状態の振り返り。「寝てた」=「자고 있었다 / 잤다」。
〜みたいだね(みたいだね) N4
「~인 것 같네」 — 추측 + 공감
「みたい」(推測) +「ね」(공감)で「そうらしいね」と相手の状況を見て推測する。
03 / 10
여 / 女
눈을 뜨니까 머리가 멍해서 꿈인 줄 알았어.
めたらあたまがぼーっとしてて、ゆめかとおもった
目が覚める(めがさめる)N4
잠에서 깨다
(あたま)N5
머리
ぼーっとする(ぼーっとする)N3
멍하다
(ゆめ)N4
〜たら(たら) N4
「~하니까 / ~했더니」 — 발견 조건
動詞のた形 + ら で「〜したところ/〜したら」と発見・結果を導く。「目が覚めたら〜してた」=「눈을 뜨니까 ~하고 있었다」。
〜かと思った(かとおもった) N4
「~인 줄 알았다」 — 착각
「〜か」(의문) +「と思った」(생각)で「そうかと一瞬思った」=錯覚を表す。「夢かと思った」=「꿈인 줄 알았다」。
04 / 10
남 / 男
알지. 너무 많이 자면 오히려 더 나른해지잖아.
わかる。すぎるとぎゃくにだるくなるよね
寝すぎる(ねすぎる)N3
너무 자다
逆に(ぎゃくに)N3
오히려, 반대로
だるい(だるい)N3
나른하다
〜すぎる(すぎる) N4
「너무 ~하다」 — 과도
動詞ます形 + すぎる で「過度に〜する」。「寝すぎる」=「너무 자다」。
〜と〜なる(となる) N4
「~하면 ~해진다」 — 자연 결과
「と」(필연 조건) +「なる」(변화)で因果を示す。「寝すぎるとだるくなる」=「너무 자면 나른해진다」。
〜よね(よね) N5
「~지」 — 동의 요청
「よ」+「ね」で相手に共感的に同意を求める。「だるくなるよね」=「나른해지잖아」。
05 / 10
여 / 女
커피 안 마시면 아무것도 못 할 것 같아.
コーヒーまないとなにもできないがする
コーヒー(こーひー)N5
커피
飲む(のむ)N5
마시다
何も(なにも)N5
아무것도
気がする(きがする)N4
기분이 들다
〜ないと〜ない(ないとない) N4
「~지 않으면 ~지 않다」 — 필수 조건
前件が必要条件であることを示す。「飲まないと何もできない」=「안 마시면 아무것도 못 한다」。
〜気がする(きがする) N4
「~한 기분이 든다」 — 직감
根拠が曖昧な自分の感覚を表す。「できない気がする」=「못 할 것 같은 기분이 든다」。
06 / 10
남 / 男
그럼 같이 편의점 갈까? 밖의 공기 좀 마시면 눈도 확 깰 거야.
じゃあ一緒いっしょにコンビニこうか。そと空気くうきえばめるよ
一緒に(いっしょに)N5
같이
コンビニ(こんびに)N5
편의점
(そと)N5
空気(くうき)N4
공기
吸う(すう)N4
들이마시다, 빨다
〜(よ)うか(よ(お)うか) N4
「~할까?」 — 권유 의지
意志形 + か で「一緒に〜しよう」と誘う。「行こうか」=「갈까?」。
〜ば(ば) N4
「~하면」 — 가정 조건
動詞仮定形「〜ば」で「もし〜すれば」。「吸えば目も覚める」=「(공기) 마시면 눈도 깰 거다」。
07 / 10
여 / 女
그러자. 조금만 걸어도 정신이 들 것 같아.
そうだね、ちょっとあるけばシャキッとしそう
ちょっと(ちょっと)N5
조금
歩く(あるく)N5
걷다
シャキッとする(シャキッとする)N2
정신이 들다, 또렷해지다
〜ば(ば) N4
「~하면」 — 가정
「歩けば」=「걸으면」=軽い動作で結果が出る期待を表す条件。
〜そう (様態)(そう) N4
「~ㄹ 것 같다」 — 추측
「シャキッとしそう」=「정신이 들 것 같다」=見込みを示す。動詞ます形 + そう。
08 / 10
남 / 男
돌아오면 가볍게 스트레칭도 하자.
かえってきたらかるくストレッチもしよう
帰る(かえる)N5
돌아가다
軽く(かるく)N4
가볍게
ストレッチ(すとれっち)N3
스트레칭
〜てくる(てくる) N4
「~해 오다」 — 동작 + 귀환
「〜てくる」で「〜してこっちに来る」を表す。「帰ってきたら」=「돌아오면」。
〜たら(たら) N4
「~하면」 — 가정·시점
ある時点を起点として次の動作を提案。「帰ってきたら〜しよう」=「돌아오면 ~하자」。
〜(よ)う(よう) N4
「~하자」 — 권유
意志形で誘う。「ストレッチもしよう」=「스트레칭도 하자」。
09 / 10
여 / 女
고마워, 같이 가줘서 도움이 돼.
ありがとう、ってくれてたすかる
付き合う(つきあう)N3
함께 해주다, 사귀다
助かる(たすかる)N4
도움이 되다
〜てくれて(てくれて) N4
「~해 주어서」 — 수혜 + 이유
「〜てくれる」(상대가 나에게 ~해주다) + て形で感謝の理由を示す。「付き合ってくれて」=「같이 가줘서」。
〜助かる(たすかる) N4
「도움이 돼」 — 감사 표현
相手の行為が自分の助けになると伝える定番。「ありがとう」より具体的な恩恵を示す。
10 / 10
남 / 男
괜찮아. 오늘 밤 제대로 잘 수 있게 조절해 보자.
いいよ。今夜こんやちゃんとねむれるように調整ちょうせいしよう
今夜(こんや)N4
오늘 밤
ちゃんと(ちゃんと)N4
제대로
眠る(ねむる)N4
잠들다
調整(ちょうせい)N3
조정, 조절
〜ように(ように) N4
「~할 수 있도록」 — 목적
前文の状態が後文の目的になる。「眠れるように調整しよう」=「잘 수 있도록 조절하자」。
〜(よ)う(よう) N4
「~하자」 — 권유
動詞意志形で「一緒に〜しよう」と提案する。「調整しよう」=「조절하자」。
2
出さなかった手紙の内容
부치지 못한 편지의 내용
Situation 2 / 4
01 / 10
여 / 女
전에 썼던 편지 결국 못 보냈어.
このまえいた手紙てがみ結局けっきょくせなかったんだ
この前(このまえ)N4
전에, 요전
書く(かく)N5
쓰다
手紙(てがみ)N5
편지
結局(けっきょく)N3
결국
出す(だす)N5
내다, 부치다
〜せなかった(せなかった) N4
「~지 못했다」 — 가능 + 부정 과거
「出す」→可能形「出せる」→否定過去「出せなかった」=「부치지 못했다」。能力・状況による不可能を表す。
〜んだ(んだ) N4
「~거든 / ~한 거야」 — 설명·고백
「〜のだ」の口語形。事情や心境を相手に打ち明ける時の文末。「出せなかったんだ」=「못 보냈어 (그런 거야)」。
02 / 10
남 / 男
그랬구나, 뭐라고 썼는데?
そうなんだ。なんいたの?
そうなんだ(そうなんだ)N4
그렇구나
何て(なんて)N4
뭐라고
書く(かく)N5
쓰다
そうなんだ(そうなんだ) N4
「그랬구나」 — 납득·관심
「そうなのだ」の口語短縮。相手の話を受け止めて理解を示す相づち。
〜の?(の) N5
「~한 거야?」 — 부드러운 질문
文末「の?」で親しい間柄での柔らかい質問を作る。「何て書いたの?」=「뭐라고 썼는데?」。
03 / 10
여 / 女
솔직한 마음을 썼다고 생각했는데, 건넬 용기가 없더라.
素直すなお気持きもちをいたつもりだったけど、わた勇気ゆうきがなくて
素直(すなお)N3
솔직함, 순수함
気持ち(きもち)N4
마음, 기분
渡す(わたす)N4
건네다
勇気(ゆうき)N3
용기
〜たつもり(たつもり) N4
「~했다고 생각했다」 — 주관적 인식
動詞のた形 + つもり で「自分では〜したと思っていた」を表す。実際と違うニュアンスを含む。「書いたつもりだった」=「썼다고 생각했다」。
〜なくて(なくて) N4
「~없어서」 — 부정 + 이유·여운
「ない」のて形で原因を述べつつ余韻を残す。「勇気がなくて」=「용기가 없어서」。
04 / 10
남 / 男
이해해. 말로 적어 놓으면 오히려 더 무서울 때 있지.
かるよ、言葉ことばにすると余計よけいこわくなることあるよね
分かる(わかる)N5
알다, 이해하다
言葉(ことば)N4
말, 언어
余計に(よけいに)N3
오히려, 더욱
怖い(こわい)N4
무섭다
〜にする(にする) N4
「~로 하다」 — 변환·결정
「Xにする」で「Xという形に変える/決める」。「言葉にする」=「말로 표현하다」。
〜と(と) N4
「~하면」 — 자연 결과 조건
前件があれば必ず後件が起こる条件。「言葉にすると怖くなる」=「말로 하면 무서워진다」。
〜ことある(ことある) N4
「~ㄹ 때가 있다」 — 빈도·경험
動詞 + ことがある で「時々〜する」「〜の経験がある」。「怖くなることある」=「무서울 때가 있다」。
05 / 10
여 / 女
혹시 읽히면, 관계가 달라질 것 같아서.
もしまれたら関係かんけいわるがして
もし(もし)N4
만약, 혹시
読む(よむ)N5
읽다
関係(かんけい)N3
관계
変わる(かわる)N4
바뀌다, 변하다
もし〜たら(もしたら) N4
「만약 ~하면」 — 가정
「もし」+「〜たら」で仮定を強調する定型。「もし読まれたら」=「혹시 읽히면」。
〜(ら)れる (受身)(られる) N4
「~당하다 / 받다」 — 수동형
「読まれる」=「(누군가에 의해) 읽히다」=他者からの行為を受ける。
〜気がして(きがして) N4
「~한 기분이 들어서」 — 직감 이유
「〜気がする」+ て形で「そう感じるから」を理由として示す。余韻でも使う。
06 / 10
남 / 男
그래도 전하지 않은 채로 후회하는 것도 힘들지 않아?
でも、つたえないまま後悔こうかいするのもつらくない?
伝える(つたえる)N4
전하다
後悔(こうかい)N3
후회
つらい(つらい)N3
괴롭다, 힘들다
〜ないまま(ないまま) N3
「~지 않은 채로」 — 미실행 상태 지속
動詞ない形 + まま で「〜しない状態のままで」を表す。「伝えないまま」=「전하지 않은 채로」。
〜のも〜(のも) N4
「~하는 것도」 — 명사화 + 화제
動詞 + の で名詞化し「も」で別の選択肢として提示。「後悔するのもつらい」=「후회하는 것도 힘들다」。
〜くない?(くない) N5
「~지 않아?」 — 부정의문 동의 요청
い形容詞の否定疑問で相手に共感を促す。「つらくない?」=「힘들지 않아?」。
07 / 10
여 / 女
응… 그래서 아직 버리지도 못하고 가지고 있어.
うん…だからまだてられずにってる
まだ(まだ)N5
아직
捨てる(すてる)N4
버리다
持つ(もつ)N5
가지다, 들다
〜られずに(られずに) N3
「~지도 못하고 / ~할 수 없이」 — 가능 부정 + 부수
可能形「〜られる」+ 「ずに」(부정)で「〜できないままで」を示す書き言葉的表現。「捨てられずに」=「버리지도 못하고」。
〜てる(てる) N5
「~하고 있다」 — 진행·상태 (구어)
「〜ている」の口語短縮。「持ってる」=「가지고 있다」。
08 / 10
남 / 男
그만큼 소중한 마음이라는 뜻인 것 같아.
それだけ大事だいじ気持きもちってことだとおも
それだけ(それだけ)N4
그만큼
大事(だいじ)N4
중요함, 소중함
気持ち(きもち)N4
마음
それだけ〜(それだけ) N4
「그만큼 ~」 — 정도 강조
前の状況を受けて「その分だけ〜だ」と程度を強調する。「それだけ大事」=「그만큼 소중하다」。
〜ってこと(ってこと) N4
「~라는 것」 — 정리·요약
「〜ということ」の口語形。会話の流れを受けて「つまり〜だ」と要約する。「大事な気持ちってこと」=「소중한 마음이라는 것」。
〜と思う(とおもう) N4
「~라고 생각해」 — 의견
自分の判断を控えめに述べる定番。「〜と思う」=「~라고 생각한다」。
09 / 10
여 / 女
언젠가 건넬 수 있는 날이 올까?
いつかわたせるるのかな
いつか(いつか)N4
언젠가
渡す(わたす)N4
건네다
(ひ)N5
来る(くる)N5
오다
〜せる (가능)(せる) N4
「~할 수 있다」 — 가능형
「渡す」→可能形「渡せる」=「건넬 수 있다」。
〜のかな(のかな) N4
「~할까」 — 혼잣말풍 의문
「〜のだろうか」の口語形。確信が持てない時の独り言的な問いかけ。「来るのかな」=「올까」。
10 / 10
남 / 男
분명 올 거야. 그때는 자기 마음을 믿어도 된다고 생각해.
きっとるよ、そのとき自分じぶん気持きもしんじていいとおも
きっと(きっと)N4
분명, 틀림없이
自分(じぶん)N4
자기, 자신
信じる(しんじる)N4
믿다
きっと〜(きっと) N4
「분명 ~」 — 강한 확신
「たぶん」より強い確信を示す副詞。「きっと来るよ」=「분명 올 거야」と励ましの場面で多用。
〜ていい(ていい) N5
「~해도 된다」 — 허가
動詞のて形 + いい で「許可」を表す。「信じていい」=「믿어도 된다」。
3
好きな音楽またはアーティスト
좋아하는 음악 또는 아티스트
Situation 3 / 4
01 / 10
여 / 女
요즘 우타다 히카루 노래를 자주 듣고 있는데, 역시 좋지?
最近さいきん宇多田うただヒカルのきょくをよくいてるんだけど、やっぱりいいよね
最近(さいきん)N4
요즘, 최근
(きょく)N3
곡, 노래
よく(よく)N5
자주, 잘
聴く(きく)N4
듣다 (음악)
やっぱり(やっぱり)N4
역시
〜てるんだけど(てるんだけど) N4
「~하고 있는데」 — 진행 + 화제 도입
「〜ている」(진행) +「のだけど」(전제 제시)の口語縮約。「聴いてるんだけど」=「듣고 있는데」、本題への橋渡し。
〜よね(よね) N5
「~지」 — 동의 확인
「よ」+「ね」で相手に共感的に同意を求める。「いいよね」=「좋지?」。
02 / 10
남 / 男
그러게, 가사가 마음에 와닿고 멜로디도 예쁜 것 같아.
いいよね、歌詞かしこころひびくしメロディーもきれいだとおも
歌詞(かし)N3
가사
(こころ)N4
마음
響く(ひびく)N2
울리다, 와닿다
メロディー(めろでぃー)N3
멜로디
きれい(きれい)N5
예쁘다, 깨끗하다
〜に響く(にひびく) N2
「~에 와닿다」 — 감동의 정형구
「心に響く」で「감정에 깊이 와닿는다」を表す慣用句。歌や言葉に対する感想で多用。
〜し〜(し) N4
「~고」 — 이유·근거 나열
複数の理由・特徴を並べる助詞。「歌詞が響くしメロディーもきれい」=「가사가 와닿고 멜로디도 예쁘다」。
〜と思う(とおもう) N4
「~인 것 같다」 — 의견 표명
「思う」で自分の判断を控えめに表す。「きれいだと思う」=「예쁜 것 같다」。
03 / 10
여 / 女
특히 밤에 들으면 마음이 차분해져서 집에서 느긋하게 쉴 때 틀어놓고 있어.
とくよるくとくからいえでゆっくりするときにながしてるよ
特に(とくに)N4
특히
(よる)N5
落ち着く(おちつく)N3
차분해지다, 진정되다
ゆっくり(ゆっくり)N5
느긋하게
流す(ながす)N3
(음악) 틀다, 흘려보내다
〜と(と) N4
「~하면」 — 자연 결과 조건
前件があると必ず後件が起こる条件。「夜に聴くと落ち着く」=「밤에 들으면 차분해진다」。
〜から(から) N5
「~니까」 — 이유
前の文の理由を示す接続助詞。「落ち着くから流してる」=「차분해지니까 틀어놓고 있다」。
〜ときに(ときに) N5
「~할 때」 — 시점
動詞 + ときに で「〜する時」を示す。「ゆっくりするときに」=「느긋하게 쉴 때」。
04 / 10
남 / 男
공감해, 나도 일 끝나고 들으면 마음이 편안해져.
わかる、ぼく仕事しごとあとくとリラックスできる
(ぼく)N4
나 (남자 1인칭)
仕事(しごと)N5
일, 업무
(あと)N5
뒤, 후
リラックス(りらっくす)N3
릴랙스, 편안함
わかる(わかる) N5
「공감해 / 알지」 — 동의 상응어
相手の発言に強く共感する時の定番。「(その気持ちが)わかる」=「(그 마음) 이해해」。
〜と(と) N4
「~하면」 — 자연 결과 조건
「聴くとリラックスできる」=「들으면 편안해진다」=必然的な結果を示す。
〜できる(できる) N5
「~할 수 있다」 — 가능
「リラックス」(외래어 명사) +「できる」で「リラックスする」の可能形。「リラックスできる」=「편안해질 수 있다」。
05 / 10
여 / 女
라이브에 한 번쯤 가보고 싶다고 계속 생각하고 있어.
ライブに一度いちどってみたいなってずっとおもってるんだ
ライブ(らいぶ)N3
라이브, 콘서트
一度(いちど)N5
한 번
ずっと(ずっと)N4
계속, 줄곧
〜てみたい(てみたい) N4
「~해 보고 싶다」 — 시도 희망
「〜てみる」(시도) +「たい」(희망)で「試しに〜したい」。「行ってみたい」=「가보고 싶다」。
〜なって(なって) N4
「~다고 하고」 — 부드러운 인용
「〜な」(혼잣말풍) +「って」(引用)で控えめな願望の引用。「行きたいなって思ってる」=「가고 싶다고 생각하고 있다」。
ずっと〜(ずっと) N4
「계속 ~」 — 지속 강조
長い間継続している状態を示す副詞。「ずっと思ってる」=「계속 생각하고 있다」。
06 / 10
남 / 男
나도 그래, 직접 들으면 정말 감동일 것 같지?
ぼくもだよ、なまいたら感動かんどうしそうだよね
(なま)N3
생, 라이브
聴く(きく)N4
듣다 (음악)
感動(かんどう)N3
감동
〜もだよ(もだよ) N5
「~도 그래」 — 동조
「私もそうだよ」と相手と同じ気持ちを伝える短い相づち表現。「僕もだよ」=「나도 그래」。
〜たら(たら) N4
「~하면」 — 가정
「生で聴いたら感動しそう」=「직접 들으면 감동할 것 같다」=実現したらどうなるかの仮定。
〜そうだよね(そうだよね) N4
「~ㄹ 것 같지」 — 추측 + 동의 요청
「〜そう」(추측) +「よね」(동의)で相手と感覚を共有しつつ推測する。
07 / 10
여 / 女
새 앨범 나오면 처음부터 끝까지 한 번에 쭉 듣는 타입이야?
あたらしいアルバムがたらまず最初さいしょ全部ぜんぶとおしてくタイプ?
新しい(あたらしい)N5
새롭다
アルバム(あるばむ)N4
앨범
出る(でる)N5
나오다
通す(とおす)N3
관통시키다, 쭉 가다
タイプ(たいぷ)N4
타입
〜たら(たら) N4
「~하면」 — 가정·시점
「アルバムが出たら」=「앨범이 나오면」=ある時点を起点として次の行動に移る。
〜通して〜(とおして) N3
「쭉 / 통째로 ~」 — 끝까지
「全部通して聴く」で「最初から最後まで途切れなく聴く」を意味する。「쭉 듣다」。
〜タイプ?(たいぷ) N4
「~타입이야?」 — 성향 질문
文末「タイプ?」で「そういう傾向の人?」と相手の好み・性格を尋ねる定番。
08 / 10
남 / 男
응, 가사집을 보면서 천천히 듣는 걸 좋아해.
うん、歌詞かしカードをながらじっくりくのが
歌詞カード(かしかーど)N3
가사 카드, 가사집
見る(みる)N5
보다
じっくり(じっくり)N2
차분히, 천천히
好き(すき)N5
좋아함
〜ながら(ながら) N4
「~하면서」 — 동시 동작
動詞ます形 + ながら で「2つの動作を同時に行う」。「見ながら聴く」=「보면서 듣다」。
〜のが好き(のがすき) N4
「~하는 것을 좋아한다」 — 취향
動詞 + の(명사화) +「が好き」で趣味・好みを表す定番。「聴くのが好き」=「듣는 걸 좋아한다」。
09 / 10
여 / 女
나도 똑같아. 그렇게 들으면 곡의 세계에 빠져드는 느낌이 들어.
おなじだね、そうやってくときょく世界せかいはいめるがする
同じ(おなじ)N4
같음
世界(せかい)N5
세계
入り込む(はいりこむ)N2
빠져들다, 깊이 들어가다
気がする(きがする)N4
기분이 들다
そうやって〜(そうやって) N4
「그렇게 (해서) ~」 — 방법 지시
「そのように」を指す副詞句。「そうやって聴くと」=「그렇게 들으면」、相手の方法を受けて自分も同じだと話す。
〜める (가능)(める) N4
「~할 수 있다」 — 가능형
「入り込む」→可能形「入り込める」=「빠져들 수 있다」。
〜気がする(きがする) N4
「~한 기분이 든다」 — 직감
断定を避けつつ感覚を伝える定番。「入り込める気がする」=「빠져드는 느낌이 든다」。
10 / 10
남 / 男
음악 취향이 맞으면 얘기하는 것도 재밌지.
音楽おんがく趣味しゅみうとはなしていてたのしいよね
音楽(おんがく)N5
음악
趣味(しゅみ)N5
취미, 취향
合う(あう)N4
맞다, 어울리다
楽しい(たのしい)N5
즐겁다, 재밌다
〜と(と) N4
「~하면」 — 자연 결과 조건
「趣味が合うと楽しい」=「취향이 맞으면 즐겁다」=必然的な結果。
〜ていて(ていて) N4
「~하고 있어서 / ~하다 보면」 — 진행 상황
「〜ている」のて形で「その状態の最中に」を示す。「話していて楽しい」=「얘기하다 보면 즐겁다」。
4
聞いたことある曲
들어본 적 있는 곡
Situation 4 / 4
01 / 10
여 / 女
아까 흘러나오던 곡 어디선가 들어본 적 있는 것 같지 않아?
さっきながれてたきょく、どこかでいたことあるがしない?
さっき(さっき)N5
아까, 방금
流れる(ながれる)N3
흐르다, 흘러나오다
(きょく)N3
どこか(どこか)N5
어딘가
〜たことある(たことある) N4
「~한 적 있다」 — 경험
動詞のた形 + ことがある で過去の経験を表す。「聞いたことある」=「들어본 적 있다」。
〜気がしない?(きがしない) N4
「~한 느낌이 들지 않아?」 — 동의 요청
「〜気がする」の否定疑問で、相手にも同じ感覚があるか確認する。「気がしない?」=「느낌이 들지 않아?」。
02 / 10
남 / 男
응, 찾아보니까 Mrs. GREEN APPLE의 「케세라세라」더라.
うん、調しらべたらMrs. GREEN APPLEの「ケセラセラ」だったよ
調べる(しらべる)N4
조사하다, 알아보다
ケセラセラ(けせらせら)N1
케세라세라 (곡명)
〜たら(たら) N4
「~하니까 / ~했더니」 — 발견 조건
動詞のた形 + ら で「〜してみたら(その結果)」を示す。「調べたら〜だった」=「찾아보니까 ~였다」。
〜だったよ(だったよ) N5
「~였어」 — 정보 통지
過去の事実を相手に伝える。「よ」で新情報の通知を強調。
03 / 10
여 / 女
역시 미세스 노래였구나. 요즘 자주 들리는 것 같아.
やっぱりミセスのきょくなんだね。最近さいきんよくみみにするよね
やっぱり(やっぱり)N4
역시
最近(さいきん)N4
요즘
よく(よく)N5
자주, 잘
耳にする(みみにする)N3
(우연히) 듣게 되다
やっぱり〜(やっぱり) N4
「역시 ~」 — 예상 확인
「やはり」の口語形。予想や直感が当たっていた時に使う副詞。「やっぱりミセスの曲」=「역시 미세스 노래」。
〜なんだね(なんだね) N4
「~인 거구나」 — 납득
「〜なのだね」の口語形。新事実を理解して確認するニュアンス。「ミセスの曲なんだね」=「미세스 노래였구나」。
耳にする(みみにする) N3
「듣게 되다」 — 우연한 청취
「目にする(見かける)」と同じく、意図せず耳に入ってくることを表す慣用表現。
04 / 10
남 / 男
TV에서도 나오고 그래서 자연스럽게 외워지지.
テレビでもながれてるし自然しぜんおぼえちゃうよね
テレビ(てれび)N5
TV, 텔레비전
流れる(ながれる)N3
흐르다, 방송되다
自然に(しぜんに)N3
자연스럽게
覚える(おぼえる)N5
외우다, 기억하다
〜し(し) N4
「~고」 — 이유·근거
理由を一つ挙げつつ他にもあるニュアンスを残す。「流れてるし覚えちゃう」=「나오고 (그래서) 외워지지」。
〜ちゃう(ちゃう) N4
「~해 버리다 / ~져 버리다」 — 무의식적 완료
「〜てしまう」の口語縮約。意図せずそうなる残念さや自然な結果を表す。「覚えちゃう」=「외워져 버린다 / 외워지지」。
05 / 10
여 / 女
멜로디가 밝아서 들으면 기분이 한결 가벼워져.
メロディーがあかるくてくと気分きぶんかるくなる
メロディー(めろでぃー)N3
멜로디
明るい(あかるい)N4
밝다
気分(きぶん)N4
기분
軽い(かるい)N4
가볍다
〜くて(くて) N5
「~서」 — い형용사 이유 연결
い形容詞の「い」を「くて」にして理由・原因を示す。「明るくて〜なる」=「밝아서 ~지다」。
〜くなる(くなる) N4
「~해지다」 — 상태 변화
い形容詞 + なる で状態変化を表す。「軽くなる」=「가벼워지다」。
06 / 10
남 / 男
제목의 울림도 기억에 남기 쉬운 것 같아.
タイトルのひびきも印象いんしょうのこりやすいよね
タイトル(たいとる)N3
타이틀, 제목
響き(ひびき)N2
울림, 소리
印象(いんしょう)N3
인상
残る(のこる)N4
남다
印象に残る(いんしょうにのこる) N3
「기억에 남다 / 인상에 남다」 — 정형구
「강한 인상이 기억に残る」を表す慣用表現。「印象に残りやすい」=「인상에 남기 쉽다」。
〜やすい(やすい) N4
「~기 쉽다」 — 용이성
動詞ます形 + やすい で「〜する傾向がある/簡単に〜する」。「残りやすい」=「남기 쉽다」。
07 / 10
여 / 女
맞아 맞아. 후렴 부분은 나도 모르게 흥얼거리게 돼.
そうそう。サビのところついくちずさんじゃうんだよね
そうそう(そうそう)N5
맞아 맞아
サビ(さび)N2
후렴, 클라이맥스
つい(つい)N3
무심코, 나도 모르게
口ずさむ(くちずさむ)N1
흥얼거리다
つい〜ちゃう(ついちゃう) N3
「나도 모르게 ~게 되다」 — 무의식적 행동
「つい」(무심코) +「〜てしまう」の口語「ちゃう」で意図せず行ってしまう動作を強調。「つい口ずさんじゃう」=「나도 모르게 흥얼거리게 된다」。
〜んだよね(んだよね) N4
「~지 / ~한 거지」 — 설명 + 동의
「〜のだよね」の口語形。自分の心情を説明しつつ相手の共感を求める文末。
08 / 10
남 / 男
공감해, 정신 차려보면 머릿속에서 계속 재생될 때가 있어.
わかる、づいたらあたまなかながれてることある
気づく(きづく)N3
깨닫다, 정신 차리다
頭の中(あたまのなか)N4
머릿속
流れる(ながれる)N3
흐르다, 재생되다
気づいたら〜(きづいたら) N3
「정신 차려보면 ~」 — 무의식적 발견
「気づく」のた形 + ら で「気がついた時には」を意味する慣用。「気づいたら流れてる」=「정신 차려보면 재생되고 있다」。
〜ことある(ことある) N4
「~할 때가 있다」 — 빈도·경험
動詞 + ことがある で「時々〜する」「経験がある」。「流れてることある」=「재생될 때가 있다」。
09 / 10
여 / 女
다음에 노래방 가서 같이 불러볼래?
今度こんどカラオケで一緒いっしょうたってみない?
今度(こんど)N4
다음에, 이번에
カラオケ(からおけ)N5
노래방
一緒に(いっしょに)N5
같이
歌う(うたう)N5
노래하다
〜てみない?(てみない) N4
「~해 보지 않을래?」 — 부드러운 권유
「〜てみる」(시도) + 否定疑問「ない?」で「試しに〜しない?」と柔らかく誘う定番。「歌ってみない?」=「불러볼래?」。
今度〜(こんど) N4
「다음에 ~」 — 미래 시점 제안
近い将来を漠然と指す副詞。約束を取り付ける時の決まり文句。「今度カラオケで」=「다음에 노래방에서」。
10 / 10
남 / 男
좋다! 좀 어려울 것 같지만 불러보고 싶어!
いいね!むずかしそうだけど、うたってみたい!
いいね(いいね)N5
좋다
難しい(むずかしい)N5
어렵다
歌う(うたう)N5
노래하다
〜そう (様態)(そう) N4
「~ㄹ 것 같다」 — 외관 추측
い形容詞「難しい」の「い」を取って「難しそう」=「어려울 것 같다」=見た目・印象からの推測。
〜だけど(だけど) N4
「~지만」 — 역접 (구어)
「だけれども」の口語形。前後を逆接で結ぶ。「難しそうだけど歌ってみたい」=「어려울 것 같지만 불러보고 싶다」。
〜てみたい(てみたい) N4
「~해 보고 싶다」 — 시도 희망
「〜てみる」(시도) +「たい」(희망)で「試しに〜したい」。「歌ってみたい」=「불러보고 싶다」。