일본어 회화 No.72
4 シチュエーション ・ 各フレーズに単語·文法解説
01 / 10
어라… 벌써 이렇게 시간이 됐어? 잠깐 낮잠 잔다는 생각이었는데.
あれ…もうこんな時間?ちょっと昼寝のつもりだったのに
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜のつもり(のつもり)
N4
「~할 작정 / ~한다는 생각」 — 의도
「Xのつもり」で「Xだと思い込んでいた」「Xする予定だった」を表す。「昼寝のつもりだった」=「낮잠 잘 생각이었다」。
〜のに(のに)
N4
「~인데」 — 의외·역접
予想と現実のギャップを示す逆接。「ちょっとのつもりだったのに」=「잠깐 (잘) 생각이었는데」。
02 / 10
벌써 저녁이야. 꽤 푹 잤나 보네.
もう夕方だよ。かなりぐっすり寝てたみたいだね
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜てた(てた)
N4
「~하고 있었어」 — 진행 과거 (구어)
「〜ていた」の口語短縮形。継続的な状態の振り返り。「寝てた」=「자고 있었다 / 잤다」。
〜みたいだね(みたいだね)
N4
「~인 것 같네」 — 추측 + 공감
「みたい」(推測) +「ね」(공감)で「そうらしいね」と相手の状況を見て推測する。
03 / 10
눈을 뜨니까 머리가 멍해서 꿈인 줄 알았어.
目が覚めたら頭がぼーっとしてて、夢かと思った
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜たら(たら)
N4
「~하니까 / ~했더니」 — 발견 조건
動詞のた形 + ら で「〜したところ/〜したら」と発見・結果を導く。「目が覚めたら〜してた」=「눈을 뜨니까 ~하고 있었다」。
〜かと思った(かとおもった)
N4
「~인 줄 알았다」 — 착각
「〜か」(의문) +「と思った」(생각)で「そうかと一瞬思った」=錯覚を表す。「夢かと思った」=「꿈인 줄 알았다」。
04 / 10
알지. 너무 많이 자면 오히려 더 나른해지잖아.
わかる。寝すぎると逆にだるくなるよね
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜すぎる(すぎる)
N4
「너무 ~하다」 — 과도
動詞ます形 + すぎる で「過度に〜する」。「寝すぎる」=「너무 자다」。
〜と〜なる(となる)
N4
「~하면 ~해진다」 — 자연 결과
「と」(필연 조건) +「なる」(변화)で因果を示す。「寝すぎるとだるくなる」=「너무 자면 나른해진다」。
〜よね(よね)
N5
「~지」 — 동의 요청
「よ」+「ね」で相手に共感的に同意を求める。「だるくなるよね」=「나른해지잖아」。
05 / 10
커피 안 마시면 아무것도 못 할 것 같아.
コーヒー飲まないと何もできない気がする
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜ないと〜ない(ないとない)
N4
「~지 않으면 ~지 않다」 — 필수 조건
前件が必要条件であることを示す。「飲まないと何もできない」=「안 마시면 아무것도 못 한다」。
〜気がする(きがする)
N4
「~한 기분이 든다」 — 직감
根拠が曖昧な自分の感覚を表す。「できない気がする」=「못 할 것 같은 기분이 든다」。
06 / 10
그럼 같이 편의점 갈까? 밖의 공기 좀 마시면 눈도 확 깰 거야.
じゃあ一緒にコンビニ行こうか。外の空気吸えば目も覚めるよ
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜(よ)うか(よ(お)うか)
N4
「~할까?」 — 권유 의지
意志形 + か で「一緒に〜しよう」と誘う。「行こうか」=「갈까?」。
〜ば(ば)
N4
「~하면」 — 가정 조건
動詞仮定形「〜ば」で「もし〜すれば」。「吸えば目も覚める」=「(공기) 마시면 눈도 깰 거다」。
07 / 10
그러자. 조금만 걸어도 정신이 들 것 같아.
そうだね、ちょっと歩けばシャキッとしそう
단어 ・ Vocabulary
シャキッとする(シャキッとする)N2
정신이 들다, 또렷해지다
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜ば(ば)
N4
「~하면」 — 가정
「歩けば」=「걸으면」=軽い動作で結果が出る期待を表す条件。
〜そう (様態)(そう)
N4
「~ㄹ 것 같다」 — 추측
「シャキッとしそう」=「정신이 들 것 같다」=見込みを示す。動詞ます形 + そう。
08 / 10
돌아오면 가볍게 스트레칭도 하자.
帰ってきたら軽くストレッチもしよう
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜てくる(てくる)
N4
「~해 오다」 — 동작 + 귀환
「〜てくる」で「〜してこっちに来る」を表す。「帰ってきたら」=「돌아오면」。
〜たら(たら)
N4
「~하면」 — 가정·시점
ある時点を起点として次の動作を提案。「帰ってきたら〜しよう」=「돌아오면 ~하자」。
〜(よ)う(よう)
N4
「~하자」 — 권유
意志形で誘う。「ストレッチもしよう」=「스트레칭도 하자」。
09 / 10
고마워, 같이 가줘서 도움이 돼.
ありがとう、付き合ってくれて助かる
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜てくれて(てくれて)
N4
「~해 주어서」 — 수혜 + 이유
「〜てくれる」(상대가 나에게 ~해주다) + て形で感謝の理由を示す。「付き合ってくれて」=「같이 가줘서」。
〜助かる(たすかる)
N4
「도움이 돼」 — 감사 표현
相手の行為が自分の助けになると伝える定番。「ありがとう」より具体的な恩恵を示す。
10 / 10
괜찮아. 오늘 밤 제대로 잘 수 있게 조절해 보자.
いいよ。今夜ちゃんと眠れるように調整しよう
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜ように(ように)
N4
「~할 수 있도록」 — 목적
前文の状態が後文の目的になる。「眠れるように調整しよう」=「잘 수 있도록 조절하자」。
〜(よ)う(よう)
N4
「~하자」 — 권유
動詞意志形で「一緒に〜しよう」と提案する。「調整しよう」=「조절하자」。
01 / 10
전에 썼던 편지 결국 못 보냈어.
この前書いた手紙、結局出せなかったんだ
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜せなかった(せなかった)
N4
「~지 못했다」 — 가능 + 부정 과거
「出す」→可能形「出せる」→否定過去「出せなかった」=「부치지 못했다」。能力・状況による不可能を表す。
〜んだ(んだ)
N4
「~거든 / ~한 거야」 — 설명·고백
「〜のだ」の口語形。事情や心境を相手に打ち明ける時の文末。「出せなかったんだ」=「못 보냈어 (그런 거야)」。
02 / 10
그랬구나, 뭐라고 썼는데?
そうなんだ。何て書いたの?
용어・문법 해설 ・ Grammar
そうなんだ(そうなんだ)
N4
「그랬구나」 — 납득·관심
「そうなのだ」の口語短縮。相手の話を受け止めて理解を示す相づち。
〜の?(の)
N5
「~한 거야?」 — 부드러운 질문
文末「の?」で親しい間柄での柔らかい質問を作る。「何て書いたの?」=「뭐라고 썼는데?」。
03 / 10
솔직한 마음을 썼다고 생각했는데, 건넬 용기가 없더라.
素直な気持ちを書いたつもりだったけど、渡す勇気がなくて
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜たつもり(たつもり)
N4
「~했다고 생각했다」 — 주관적 인식
動詞のた形 + つもり で「自分では〜したと思っていた」を表す。実際と違うニュアンスを含む。「書いたつもりだった」=「썼다고 생각했다」。
〜なくて(なくて)
N4
「~없어서」 — 부정 + 이유·여운
「ない」のて形で原因を述べつつ余韻を残す。「勇気がなくて」=「용기가 없어서」。
04 / 10
이해해. 말로 적어 놓으면 오히려 더 무서울 때 있지.
分かるよ、言葉にすると余計に怖くなることあるよね
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜にする(にする)
N4
「~로 하다」 — 변환·결정
「Xにする」で「Xという形に変える/決める」。「言葉にする」=「말로 표현하다」。
〜と(と)
N4
「~하면」 — 자연 결과 조건
前件があれば必ず後件が起こる条件。「言葉にすると怖くなる」=「말로 하면 무서워진다」。
〜ことある(ことある)
N4
「~ㄹ 때가 있다」 — 빈도·경험
動詞 + ことがある で「時々〜する」「〜の経験がある」。「怖くなることある」=「무서울 때가 있다」。
05 / 10
혹시 읽히면, 관계가 달라질 것 같아서.
もし読まれたら関係が変わる気がして
용어・문법 해설 ・ Grammar
もし〜たら(もしたら)
N4
「만약 ~하면」 — 가정
「もし」+「〜たら」で仮定を強調する定型。「もし読まれたら」=「혹시 읽히면」。
〜(ら)れる (受身)(られる)
N4
「~당하다 / 받다」 — 수동형
「読まれる」=「(누군가에 의해) 읽히다」=他者からの行為を受ける。
〜気がして(きがして)
N4
「~한 기분이 들어서」 — 직감 이유
「〜気がする」+ て形で「そう感じるから」を理由として示す。余韻でも使う。
06 / 10
그래도 전하지 않은 채로 후회하는 것도 힘들지 않아?
でも、伝えないまま後悔するのもつらくない?
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜ないまま(ないまま)
N3
「~지 않은 채로」 — 미실행 상태 지속
動詞ない形 + まま で「〜しない状態のままで」を表す。「伝えないまま」=「전하지 않은 채로」。
〜のも〜(のも)
N4
「~하는 것도」 — 명사화 + 화제
動詞 + の で名詞化し「も」で別の選択肢として提示。「後悔するのもつらい」=「후회하는 것도 힘들다」。
〜くない?(くない)
N5
「~지 않아?」 — 부정의문 동의 요청
い形容詞の否定疑問で相手に共感を促す。「つらくない?」=「힘들지 않아?」。
07 / 10
응… 그래서 아직 버리지도 못하고 가지고 있어.
うん…だからまだ捨てられずに持ってる
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜られずに(られずに)
N3
「~지도 못하고 / ~할 수 없이」 — 가능 부정 + 부수
可能形「〜られる」+ 「ずに」(부정)で「〜できないままで」を示す書き言葉的表現。「捨てられずに」=「버리지도 못하고」。
〜てる(てる)
N5
「~하고 있다」 — 진행·상태 (구어)
「〜ている」の口語短縮。「持ってる」=「가지고 있다」。
08 / 10
그만큼 소중한 마음이라는 뜻인 것 같아.
それだけ大事な気持ちってことだと思う
용어・문법 해설 ・ Grammar
それだけ〜(それだけ)
N4
「그만큼 ~」 — 정도 강조
前の状況を受けて「その分だけ〜だ」と程度を強調する。「それだけ大事」=「그만큼 소중하다」。
〜ってこと(ってこと)
N4
「~라는 것」 — 정리·요약
「〜ということ」の口語形。会話の流れを受けて「つまり〜だ」と要約する。「大事な気持ちってこと」=「소중한 마음이라는 것」。
〜と思う(とおもう)
N4
「~라고 생각해」 — 의견
自分の判断を控えめに述べる定番。「〜と思う」=「~라고 생각한다」。
09 / 10
언젠가 건넬 수 있는 날이 올까?
いつか渡せる日が来るのかな
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜せる (가능)(せる)
N4
「~할 수 있다」 — 가능형
「渡す」→可能形「渡せる」=「건넬 수 있다」。
〜のかな(のかな)
N4
「~할까」 — 혼잣말풍 의문
「〜のだろうか」の口語形。確信が持てない時の独り言的な問いかけ。「来るのかな」=「올까」。
10 / 10
분명 올 거야. 그때는 자기 마음을 믿어도 된다고 생각해.
きっと来るよ、その時は自分の気持ち信じていいと思う
용어・문법 해설 ・ Grammar
きっと〜(きっと)
N4
「분명 ~」 — 강한 확신
「たぶん」より強い確信を示す副詞。「きっと来るよ」=「분명 올 거야」と励ましの場面で多用。
〜ていい(ていい)
N5
「~해도 된다」 — 허가
動詞のて形 + いい で「許可」を表す。「信じていい」=「믿어도 된다」。
01 / 10
요즘 우타다 히카루 노래를 자주 듣고 있는데, 역시 좋지?
最近、宇多田ヒカルの曲をよく聴いてるんだけど、やっぱりいいよね
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜てるんだけど(てるんだけど)
N4
「~하고 있는데」 — 진행 + 화제 도입
「〜ている」(진행) +「のだけど」(전제 제시)の口語縮約。「聴いてるんだけど」=「듣고 있는데」、本題への橋渡し。
〜よね(よね)
N5
「~지」 — 동의 확인
「よ」+「ね」で相手に共感的に同意を求める。「いいよね」=「좋지?」。
02 / 10
그러게, 가사가 마음에 와닿고 멜로디도 예쁜 것 같아.
いいよね、歌詞が心に響くしメロディーもきれいだと思う
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜に響く(にひびく)
N2
「~에 와닿다」 — 감동의 정형구
「心に響く」で「감정에 깊이 와닿는다」を表す慣用句。歌や言葉に対する感想で多用。
〜し〜(し)
N4
「~고」 — 이유·근거 나열
複数の理由・特徴を並べる助詞。「歌詞が響くしメロディーもきれい」=「가사가 와닿고 멜로디도 예쁘다」。
〜と思う(とおもう)
N4
「~인 것 같다」 — 의견 표명
「思う」で自分の判断を控えめに表す。「きれいだと思う」=「예쁜 것 같다」。
03 / 10
특히 밤에 들으면 마음이 차분해져서 집에서 느긋하게 쉴 때 틀어놓고 있어.
特に夜に聴くと落ち着くから家でゆっくりするときに流してるよ
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜と(と)
N4
「~하면」 — 자연 결과 조건
前件があると必ず後件が起こる条件。「夜に聴くと落ち着く」=「밤에 들으면 차분해진다」。
〜から(から)
N5
「~니까」 — 이유
前の文の理由を示す接続助詞。「落ち着くから流してる」=「차분해지니까 틀어놓고 있다」。
〜ときに(ときに)
N5
「~할 때」 — 시점
動詞 + ときに で「〜する時」を示す。「ゆっくりするときに」=「느긋하게 쉴 때」。
04 / 10
공감해, 나도 일 끝나고 들으면 마음이 편안해져.
わかる、僕も仕事の後に聴くとリラックスできる
용어・문법 해설 ・ Grammar
わかる(わかる)
N5
「공감해 / 알지」 — 동의 상응어
相手の発言に強く共感する時の定番。「(その気持ちが)わかる」=「(그 마음) 이해해」。
〜と(と)
N4
「~하면」 — 자연 결과 조건
「聴くとリラックスできる」=「들으면 편안해진다」=必然的な結果を示す。
〜できる(できる)
N5
「~할 수 있다」 — 가능
「リラックス」(외래어 명사) +「できる」で「リラックスする」の可能形。「リラックスできる」=「편안해질 수 있다」。
05 / 10
라이브에 한 번쯤 가보고 싶다고 계속 생각하고 있어.
ライブに一度行ってみたいなってずっと思ってるんだ
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜てみたい(てみたい)
N4
「~해 보고 싶다」 — 시도 희망
「〜てみる」(시도) +「たい」(희망)で「試しに〜したい」。「行ってみたい」=「가보고 싶다」。
〜なって(なって)
N4
「~다고 하고」 — 부드러운 인용
「〜な」(혼잣말풍) +「って」(引用)で控えめな願望の引用。「行きたいなって思ってる」=「가고 싶다고 생각하고 있다」。
ずっと〜(ずっと)
N4
「계속 ~」 — 지속 강조
長い間継続している状態を示す副詞。「ずっと思ってる」=「계속 생각하고 있다」。
06 / 10
나도 그래, 직접 들으면 정말 감동일 것 같지?
僕もだよ、生で聴いたら感動しそうだよね
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜もだよ(もだよ)
N5
「~도 그래」 — 동조
「私もそうだよ」と相手と同じ気持ちを伝える短い相づち表現。「僕もだよ」=「나도 그래」。
〜たら(たら)
N4
「~하면」 — 가정
「生で聴いたら感動しそう」=「직접 들으면 감동할 것 같다」=実現したらどうなるかの仮定。
〜そうだよね(そうだよね)
N4
「~ㄹ 것 같지」 — 추측 + 동의 요청
「〜そう」(추측) +「よね」(동의)で相手と感覚を共有しつつ推測する。
07 / 10
새 앨범 나오면 처음부터 끝까지 한 번에 쭉 듣는 타입이야?
新しいアルバムが出たらまず最初に全部通して聴くタイプ?
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜たら(たら)
N4
「~하면」 — 가정·시점
「アルバムが出たら」=「앨범이 나오면」=ある時点を起点として次の行動に移る。
〜通して〜(とおして)
N3
「쭉 / 통째로 ~」 — 끝까지
「全部通して聴く」で「最初から最後まで途切れなく聴く」を意味する。「쭉 듣다」。
〜タイプ?(たいぷ)
N4
「~타입이야?」 — 성향 질문
文末「タイプ?」で「そういう傾向の人?」と相手の好み・性格を尋ねる定番。
08 / 10
응, 가사집을 보면서 천천히 듣는 걸 좋아해.
うん、歌詞カードを見ながらじっくり聴くのが好き
단어 ・ Vocabulary
歌詞カード(かしかーど)N3
가사 카드, 가사집
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜ながら(ながら)
N4
「~하면서」 — 동시 동작
動詞ます形 + ながら で「2つの動作を同時に行う」。「見ながら聴く」=「보면서 듣다」。
〜のが好き(のがすき)
N4
「~하는 것을 좋아한다」 — 취향
動詞 + の(명사화) +「が好き」で趣味・好みを表す定番。「聴くのが好き」=「듣는 걸 좋아한다」。
09 / 10
나도 똑같아. 그렇게 들으면 곡의 세계에 빠져드는 느낌이 들어.
同じだね、そうやって聴くと曲の世界に入り込める気がする
단어 ・ Vocabulary
入り込む(はいりこむ)N2
빠져들다, 깊이 들어가다
용어・문법 해설 ・ Grammar
そうやって〜(そうやって)
N4
「그렇게 (해서) ~」 — 방법 지시
「そのように」を指す副詞句。「そうやって聴くと」=「그렇게 들으면」、相手の方法を受けて自分も同じだと話す。
〜める (가능)(める)
N4
「~할 수 있다」 — 가능형
「入り込む」→可能形「入り込める」=「빠져들 수 있다」。
〜気がする(きがする)
N4
「~한 기분이 든다」 — 직감
断定を避けつつ感覚を伝える定番。「入り込める気がする」=「빠져드는 느낌이 든다」。
10 / 10
음악 취향이 맞으면 얘기하는 것도 재밌지.
音楽の趣味が合うと話していて楽しいよね
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜と(と)
N4
「~하면」 — 자연 결과 조건
「趣味が合うと楽しい」=「취향이 맞으면 즐겁다」=必然的な結果。
〜ていて(ていて)
N4
「~하고 있어서 / ~하다 보면」 — 진행 상황
「〜ている」のて形で「その状態の最中に」を示す。「話していて楽しい」=「얘기하다 보면 즐겁다」。
01 / 10
아까 흘러나오던 곡 어디선가 들어본 적 있는 것 같지 않아?
さっき流れてた曲、どこかで聞いたことある気がしない?
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜たことある(たことある)
N4
「~한 적 있다」 — 경험
動詞のた形 + ことがある で過去の経験を表す。「聞いたことある」=「들어본 적 있다」。
〜気がしない?(きがしない)
N4
「~한 느낌이 들지 않아?」 — 동의 요청
「〜気がする」の否定疑問で、相手にも同じ感覚があるか確認する。「気がしない?」=「느낌이 들지 않아?」。
02 / 10
응, 찾아보니까 Mrs. GREEN APPLE의 「케세라세라」더라.
うん、調べたらMrs. GREEN APPLEの「ケセラセラ」だったよ
단어 ・ Vocabulary
ケセラセラ(けせらせら)N1
케세라세라 (곡명)
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜たら(たら)
N4
「~하니까 / ~했더니」 — 발견 조건
動詞のた形 + ら で「〜してみたら(その結果)」を示す。「調べたら〜だった」=「찾아보니까 ~였다」。
〜だったよ(だったよ)
N5
「~였어」 — 정보 통지
過去の事実を相手に伝える。「よ」で新情報の通知を強調。
03 / 10
역시 미세스 노래였구나. 요즘 자주 들리는 것 같아.
やっぱりミセスの曲なんだね。最近よく耳にするよね
단어 ・ Vocabulary
耳にする(みみにする)N3
(우연히) 듣게 되다
용어・문법 해설 ・ Grammar
やっぱり〜(やっぱり)
N4
「역시 ~」 — 예상 확인
「やはり」の口語形。予想や直感が当たっていた時に使う副詞。「やっぱりミセスの曲」=「역시 미세스 노래」。
〜なんだね(なんだね)
N4
「~인 거구나」 — 납득
「〜なのだね」の口語形。新事実を理解して確認するニュアンス。「ミセスの曲なんだね」=「미세스 노래였구나」。
耳にする(みみにする)
N3
「듣게 되다」 — 우연한 청취
「目にする(見かける)」と同じく、意図せず耳に入ってくることを表す慣用表現。
04 / 10
TV에서도 나오고 그래서 자연스럽게 외워지지.
テレビでも流れてるし自然に覚えちゃうよね
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜し(し)
N4
「~고」 — 이유·근거
理由を一つ挙げつつ他にもあるニュアンスを残す。「流れてるし覚えちゃう」=「나오고 (그래서) 외워지지」。
〜ちゃう(ちゃう)
N4
「~해 버리다 / ~져 버리다」 — 무의식적 완료
「〜てしまう」の口語縮約。意図せずそうなる残念さや自然な結果を表す。「覚えちゃう」=「외워져 버린다 / 외워지지」。
05 / 10
멜로디가 밝아서 들으면 기분이 한결 가벼워져.
メロディーが明るくて聞くと気分が軽くなる
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜くて(くて)
N5
「~서」 — い형용사 이유 연결
い形容詞の「い」を「くて」にして理由・原因を示す。「明るくて〜なる」=「밝아서 ~지다」。
〜くなる(くなる)
N4
「~해지다」 — 상태 변화
い形容詞 + なる で状態変化を表す。「軽くなる」=「가벼워지다」。
06 / 10
제목의 울림도 기억에 남기 쉬운 것 같아.
タイトルの響きも印象に残りやすいよね
용어・문법 해설 ・ Grammar
印象に残る(いんしょうにのこる)
N3
「기억에 남다 / 인상에 남다」 — 정형구
「강한 인상이 기억に残る」を表す慣用表現。「印象に残りやすい」=「인상에 남기 쉽다」。
〜やすい(やすい)
N4
「~기 쉽다」 — 용이성
動詞ます形 + やすい で「〜する傾向がある/簡単に〜する」。「残りやすい」=「남기 쉽다」。
07 / 10
맞아 맞아. 후렴 부분은 나도 모르게 흥얼거리게 돼.
そうそう。サビのところつい口ずさんじゃうんだよね
용어・문법 해설 ・ Grammar
つい〜ちゃう(ついちゃう)
N3
「나도 모르게 ~게 되다」 — 무의식적 행동
「つい」(무심코) +「〜てしまう」の口語「ちゃう」で意図せず行ってしまう動作を強調。「つい口ずさんじゃう」=「나도 모르게 흥얼거리게 된다」。
〜んだよね(んだよね)
N4
「~지 / ~한 거지」 — 설명 + 동의
「〜のだよね」の口語形。自分の心情を説明しつつ相手の共感を求める文末。
08 / 10
공감해, 정신 차려보면 머릿속에서 계속 재생될 때가 있어.
わかる、気づいたら頭の中で流れてることある
용어・문법 해설 ・ Grammar
気づいたら〜(きづいたら)
N3
「정신 차려보면 ~」 — 무의식적 발견
「気づく」のた形 + ら で「気がついた時には」を意味する慣用。「気づいたら流れてる」=「정신 차려보면 재생되고 있다」。
〜ことある(ことある)
N4
「~할 때가 있다」 — 빈도·경험
動詞 + ことがある で「時々〜する」「経験がある」。「流れてることある」=「재생될 때가 있다」。
09 / 10
다음에 노래방 가서 같이 불러볼래?
今度カラオケで一緒に歌ってみない?
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜てみない?(てみない)
N4
「~해 보지 않을래?」 — 부드러운 권유
「〜てみる」(시도) + 否定疑問「ない?」で「試しに〜しない?」と柔らかく誘う定番。「歌ってみない?」=「불러볼래?」。
今度〜(こんど)
N4
「다음에 ~」 — 미래 시점 제안
近い将来を漠然と指す副詞。約束を取り付ける時の決まり文句。「今度カラオケで」=「다음에 노래방에서」。
10 / 10
좋다! 좀 어려울 것 같지만 불러보고 싶어!
いいね!難しそうだけど、歌ってみたい!
용어・문법 해설 ・ Grammar
〜そう (様態)(そう)
N4
「~ㄹ 것 같다」 — 외관 추측
い形容詞「難しい」の「い」を取って「難しそう」=「어려울 것 같다」=見た目・印象からの推測。
〜だけど(だけど)
N4
「~지만」 — 역접 (구어)
「だけれども」の口語形。前後を逆接で結ぶ。「難しそうだけど歌ってみたい」=「어려울 것 같지만 불러보고 싶다」。
〜てみたい(てみたい)
N4
「~해 보고 싶다」 — 시도 희망
「〜てみる」(시도) +「たい」(희망)で「試しに〜したい」。「歌ってみたい」=「불러보고 싶다」。